学校に行っているときもそうでしたが、仕事をしていても感じることがあります。
それは、毎日が常に変化しているってこと。
当たり前のようですが、これまでそんなに気にせず過ごしてきたように思います。
学校では、とても大切な友達ができました。
友達をつくるために学校に行ったわけではありませんが、全てを打ち明けることができる親友となりました。
もちろん、卒業した今でも交流は続いてます。
仕事のこと、勉強のこと、子育てのこと、恋愛のこと・・・・・・・。
仕事では毎日がつまらないなんて思っていたこともありましたが、最近は違います。
一つ一つ考えるようになりました。
そのおかげか、山あり谷ありなのです。
でも、人生って一回きりなんですよね。
どうせなら、ポジティブシンキングで毎日を過ごしていきたいと思う今日この頃です。
先日、ちょっとショッキングな出来事が起きました。
で、それでも何気に日常を過ごし、認定審査のため勉強をしていると「フィンクの危機モデル」に出会いました。
まずは
衝撃:私にとってはショッキングだった出来事。
多少は予測していたけど、現実になると凹みます。
ここから這い上がりたくて、もがき苦しみ夢にまで見ました。
夢を見るならまだいい、眠れるんだから。
次は不眠です。
それからは、言いようのない不安に襲われ・・・。
仕事を辞めたいとさえ思いました。
防御的退行:現実を認めたくないあまり、現実から目をそらしました。
対象と関わることさえやめてしましました。
時には、怒りものにあたることもあったかも。
承認:どんなにもがき苦しんでも、この現実から逃れることはでいないのだと悟りました。
このころから、不眠や悪夢に襲われることがなくなりました。
適応:変えることのできない現実を認め、今の自分にできることは何なのかを考え始めるよう
になりました。
で、結果として認定審査に向けて勉強すること。
認定看護師になって・・・。っと将来の計画を立て始めています。
きっちり、適応の段階に来てるという自信はないけれど、フィンクの危機モデルを勉強してて「今の私じゃん?」って思いました。
さ!勉強頑張ろう
こんばんは!
久しぶりの更新です。
カウンセラーの資格を取得してから1年以上経過
そろそろ、始めてみようと思います。
気軽に声かけてくださいね~