きれいになりたいし、きれいだねって言われると気恥ずかしいけど嬉しい
プロのメイクアップアーティストからメイクをしてもらうチャンス到来💄
そして、メイクが始まった。コンタクトしてなくて、メガネを外したからよく見えないぞ?
しかし、周りにいる友達は、コンシーラー?の時点で”可愛い”って声援を投げてくれる
少しずつ出来上がっていく鏡の中の自分。
心のどこかで”きれいじゃないよ、しみがあるじゃない、かわいいって言うのはお世辞だよ”って聴こえてきて
周りのみんなの歓声?に、私も気恥ずかしながら、そうかしら?可愛い?と照れてみてどんな顔したらいいのか、戸惑いつつ笑顔
素敵な写真も撮ってもらい、最高の瞬間❣️のはずなのに、帰宅後、翌日とスッキリしない、悶々とした気持ちがイライラになっていた
そんな時こそ自己対話。
きれいになりたいって、メイクしてもらいたい、って手を挙げてしてもらってどうだった?
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自分の顔を見てあー、きれいと思い切れなかった。
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なんで?
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自分がきれいになることを拒んでいる。
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なんで?
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きれいになる事って男の人への媚びとかセックスアピールでなるんじゃん。女の人の魅力って知的だったり、ユーモアがあったり、内面から出るものじゃない?
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私の中のきれいな女の人の定義はそうなっていた
すごい大きな気づき。
私の中で戦っていた、きれいになりたい、と、きれいになるなんて媚び、と言う思い。
夫にはそのままできれいだよ、と言われ、その言葉に甘んじていた自分。
だけど、周りのきれいな人を見ると👀私だってきれいになれるもん、と言う闘争心。そして、いじけ?
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本当の本当はどうしたい?
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撮ってもらった写真をジーッ👀
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緊張してるな
でもきれい。私、きれいでいたい!内面からの美が溢れ出さんばかりにお顔もきれいでいたい!
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最近はマスクして、必要なときは日焼け止めだけだった
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お化粧するってやっぱり気分が上がる
今までの頭の概念、少しずつ変えて行こう。無理しなくてもいい。



