ばぁばが編んだ帽子とカーディガン。
しばらくご機嫌で遊んでいたんだけど、
帽子に気が付き高速で取って床に投げつけてました
まるで・・
上島竜平のよう・・・でした 
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そろそろ娘の初節句の事も考えなくっちゃと
お雛様のカタログを見はじめました
お雛様は私の実家で用意してもらえるようです*
有難いな
でも何がいいやらさっぱり 
近いうちにお店に見に行こうと思います♪
みなさんはどんなタイプのお雛様ご準備されるのかしら??![]()
【節句 雛飾り】小黒三郎 円雛五段飾り ・・こちら ★
こんなタイプのお雛様もオシャレでかわいいかな♪なんて思ってたけど、
小さすぎて華やかさに欠けるのでは・・とのご意見と
物心ついた頃、「普通のお雛様がいい!!」と言われるのでは・・・
との不安から却下 ![]()
毎年お雛様を段ボールから出してセッティングするのが楽しみだったのを
思い出しました。
素敵なお雛様に巡り合えますように・・・。
娘の入院記録を・・
※長くなります。
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かかりつけの先生に「突発性発疹」と言われていた娘。
発熱は「突発性発疹」ではなく『尿路感染症』によるものでした。
( 尿路感染症とは・・★ )
●発熱1日目(火)
かかりつけ医を受診
「半年過ぎているので突発性発疹でしょう」との事
坐薬を処方される。
●発熱2日目(水)
夜に40度を出し、夜中に1回坐薬を入れる。
朝になっても下がらなかったので、インフルエンザを疑い再び病院へ。
インフルエンザは陰性。
「やっぱり突発でしょう、3,4日は高熱が続くから」と言われる。
●発熱3日目(木)
熱は下がらず。機嫌はそこまで悪くないけど、抱っこ抱っこ魔。
抱っこしているとおとなしい。
●発熱4日目(金)
朝になって37.5度まで下がる。やっぱり突発性発疹だったのかと安心する。
この日は熱が上がらず。
●発熱5日目(土)
熱は37度台にあるものの、発疹は見られず。
発疹が出てきたらまた病院に来てくださいと言われていたので、家で様子見。
(この時に大きな病院に行っていればよかった・・・)
●発熱6日目(日)
日中は37度台で機嫌も悪くなかったものの、
夕方から熱が再び上がり始める。
もうこうなると私の頭から「突発性発疹」は消えてました。
小児救急電話相談(#8000)に電話をすると、
やっぱり、突発性発疹ではないですね。との事。
突発性発疹はもう少し月齢が進んだ子がなると言われました。
娘は6ヶ月になったばかりでした。
市の救急病院に電話をし、
相談するもちゃんとした検査は月曜日にならないと
出来ないと言われ、熱も心配だったけど病院に行ってインフルをもらってくるのも怖かったので容態が悪くなったら病院に行くことにして、様子見。
この夜が一番長く、本当にしんどかった。
私が泣いても仕方ないのに、涙が止まらなかった。
娘のそばで娘の顔を見てるだけで涙がポロポロ出てきちゃって・・・・。
元気のない娘の顔、私の顔に一生懸命、手を伸ばしてきた娘。
ずっと忘れられないです。
なぜもっと早く大きな病院に連れて行ってあげなかったのか。
機嫌が悪かったのをどうしてわかってあげなかったのか。
私は何をしてたんだろ。。。
と、、自分を責めまくりました・・・。
翌朝、かかりつけ医に行き相談し、急いで大きな病院へ向かいました。
問診の段階で「尿路感染症」の疑いがあるとの事。
血液検査に尿の検査がされました。
処置室から聞こえる娘の泣き叫ぶ声。
出てきた時には小さな手に点滴をされ、
肩を震わせて泣いてました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
結果、「尿路感染症」であると診断され
その日に入院となりました。
★続きます★
