異文化交流??☆
こんにちは☆ご無沙汰しております(‐^▽^‐)
昨日、伍馬力④番とミナミに買い物に行ってきました。
だけど、久々のお買い物も、変な2人組のせいで、
いっきにテンションが下がってしまいました(;´Д`)ノ
国道に出るために近道をして、めっちゃ細い堤防を車で走ってました。
そしたら、その細い道に車が停車してあり、しかも
助手席のドアを全開に開けて、変な2人組がしゃべってるんですよ。
当然、車が通過する時には、邪魔になるから閉めると思いきや
なぜか閉めない2人組。
なんとか、あたらないようによけて通過した時に事件が起こりました。
伍馬力④番が10Mほど進んだところで、急に車を停めたんです。
「は??どした??(・_・ 三・_・)」っと思って後ろを振り返ると
その2人組のうちの若い奴が、叫びながらこっちにやって来ます。
「おいおい、喧嘩はやめてなε=(。・д・。)・・(なぜなら急いでるから)」って、
私は必死で伍馬力④番を食い止めてました。
そしたら、2人組の若い奴が
「#%’&’&#’&T'(&(&$%"$&ヽ(`Д´)ノ」と・・・・・。
そうです、日本人ではなかったようでした。
日本語と、韓国語で口喧嘩がはじまり、私は日本語が通じないとわかった瞬間
「こんなアホな奴ほっといて、はよ行こうや┐( ̄ヘ ̄)┌・・(なぜなら急いでるから)」と④番を必死に説得!
そしたら、仲裁に来たのか2人組のもう一方の男性が近づいてきました。
「あ・・・・これで、日本語が通じて話が早いわっ」と思いきや
あきらかに欧米人なおっさん( ̄_ ̄ i)
早口でペラペラ怒ってる感じなんで、イマイチ何を言ってるのかわからへんヽ(;´ω`)ノ
そしたら④番が
「ここは日本やぞ、日本語しゃべらんかいっ( ̄へ  ̄ 凸」って言い出して、
「そんな無茶なぁ~Σ(゚д゚;)」って思いつつ、冷静に考えると一理あるなぁ
なんて思いながら、とりえず必死に伍馬力④番を止める私ヽ(;´Д`)ノ
だって、海外では頑張ってその国の言葉やジェスチャーを使うわけやし・・(^▽^;)
でもね・・よくきくと欧米人のおっさん、ところどころで
「ファッキュー。FUCKYOU」って言ってるんですよΣ(・ω・;|||
さらに段段テンションがあがってきたのか、さらに早口でファッキューファッキュー!
さっきまで止めてた私も、ついにここで我慢の限界・・。
「おっさん、誰にむかって言っとるんじゃ~ヾ(。`Д´。)ノしばくぞワレ~」っと・・(´Д`;)
そして、④番にドロンジョの如く「やっておしまいっ(゙ `-´)/」と合図・・。
結局、私も加わって(④番に手を出させないように注意しながら)、
日本語と韓国語と英語で喧嘩(^o^;)
後ろから来た車が、2人組のドアのせいで通行できずに渋滞になって
きたので、そいつらが吐きゼリフをなんか言って去って行きました。
結局、なんでからまれたんかというと、こっちが
「ドア邪魔やなぁ~」って顔に韓国人が腹をたてたみたいな感じでした。
こっちがドアのことを言っても、冷静に聞こうとせーへんし、
ずっとなんかわめいてるし、ホンマに気分悪かったわ・・(  ̄っ ̄)
うーん、英会話と韓国語を極めてもう一度再戦したいっっヾ(▼ヘ▼;)
ちゃう、ちゃう、日本語学んでから出直してこいっ!!
親切な外国人の方もたくさんいる中で、今回の欧米おっさん、
小さい秋葉系の韓国人には、ほんまに頭にきました。
今日もきっと、あの堤防で誰かとトラブってんでしょうが・・・(-з-)
ごめんくさい☆
「くっさぁ~~ヽ((◎д◎ ))ゝ」
韓国旅行から帰ってきた、おとんとおかんに発した
第一声をお届けしました(;´▽`A``
最寄駅まで、車で迎えに行ったのですが、
マジで、ホンマに、めっちゃめちゃ
くっさぁ~~(;´Д`)ノ
(ご・・・・ごめんよ、おとん・・・おかん・・・)
そして、イマイチよくわからないお土産たち・・・・・∑(゚Д゚)
さらにスーツケースいっぱいのキムチと韓国海苔(゚Ω゚;)
商売でも始めるんかと勘違いされそうなすごい量でした( ̄Д ̄;;
とりあえず鳥取のお土産に、韓国海苔を混ぜて配ってみました(・∀・)
出発前に楽しみにしていたキムチも、両親の異臭を嗅いだ後では
どうしても食べる気になりませんでした( ̄_ ̄ i)
「よっこらしょ(・∀・)」
ちょっと、新車で
匂いの届かないとこまで、出かけてきますо(ж>▽<)y ☆
サンドボード☆
「2割の技術、4割は度胸・・・そして残りは体力」
なんのこっちゃヽ(;´ω`)ノ
こんにちは、鳥取から帰ってきました♪
そしてそう・・・・・、
これこそがサンドボードに必要なものなんですо(ж>▽<)y ☆
雪と違って、少しの斜面では滑れないのが、砂!!
連れていかれたのは、35度の斜面の上。
そして滑り落ちた先には海(((゜д゜;)))
さらにスノボとは違い、直滑降のみ!!
スピードに恐れをなしたら、悲惨なこけかたをしてしまう。
止れずにいたら、海につっこんでしまう( ̄□ ̄;)!!
そしてスノボのような、コントロールは全くきかない!!
そう、これはまさに砂との戦い(←大げさやけど(;´▽`A``)
「おいおい、これ度胸オンリーやがなヽ(*'0'*)ツ」
っとインストラクターにはやる前から、ツッコミを入れてしまった。
そして、1本目・・
「ひえー、すっげ~スピード」って思いながら滑るが
どんどん海が近づいてきてビビる、ビビる(((( ;°Д°))))
スノボの感覚で、かっちょよく止ろうとしても、板がついてこない。
海のギリ手前で豪快にこけて、江頭風に変な体勢で砂に刺さる私( ̄Д ̄;;
さらに、体力を確実に奪うのが
滑ったあと、この斜面を板を担いで自力で登ること!!
「サスケかよ」・・って
心のなかで思いながら汗だくで登る登る(´Д`;)
まさに度胸と体力オンリーなスポーツヽ(;´ω`)ノ
皆さんも鳥取に行った際には、是非やっていただきたいです(^▽^;)
ただ思った以上に、髪、鼻、耳、さらには下着から
大量の砂が出てくるサプライズはありますが・・・・・(・Θ・;)
