昨日は、精神科医の講演会に行ってきた
普通って何?
の著者
講演会は狭い会場に人が沢山いて
途中で出ました
内容はざっくりいうと
自分も他人も生きづらさは一緒
怒りを出さないと人は鬱になる
アンガーマネジメントはしなくていいとか
食べたい物を我慢するとストレスがたまるから食べようとか
嫌いな物は、体に合ってないから食べないのかもしれないからムリに食べなくていいとか
誰かが、いいと言ってるものが必ずいいものじゃないからやらなくていいと言う事
それが怒りを溜めると鬱になるということ
がまんをしないでいかに生きるか
そして、生きづらさは皆同じ
生きづらさがない人がいたら
その人は馬鹿じゃないかとか言ってた
で、
私の感想としては
精神科医も普通のおじさんだ!って感じた
薬を使わずしてどうやって治す人かと思ったら
立派な人なんていないから
さっさとその幻想からおりて
自分の思うように生きてと言う事なんだ!
て思った。
理想の人になろうと思っても上には上がいる
しかし、理想の人は他方面から見ると
理想じゃなかっりがっかりな人だったりするから
さっさと、自分が理想の人だって決めると
生きやすいのかなーて感じました。
生搾りモンブラン
太りたくないから3人で食べた
私は食べたいよりも太りたくないを選ぶよ
そのほうが、ストレスがたまらない
おいしかった!
