
初めまして、林ちぇりーと申しますm(__)m
勿論本名ではなくHNですが
Janne Da Arcであり
Acid Black Cherryの
ボーカリストyasuさん大好き
なのが由来(笑)
Janne Da Arcの存在はインディーズの頃から知ってたんだけど、曲を聴くようになったのは、その昔お付き合いしていた元彼が車の中でよくCDを流していたのがキッカケでした。
詞の世界観とズバ抜けた歌唱力に惹かれてハマって、アタシも聴くようになっていって…
それから数年の月日が経ち、その間には色んな出逢い、色んな別れ、そして波乱万丈な経験を経て、体調を崩した2010年11月…アタシは病院のベッドの上にいました。
その時のアタシは【自暴自棄】だったし、正直、【明日なんて無くなればいい。目が覚めなければいい。】と思ってました。
病院で優しく接してくれる看護士さんや、同じ病棟で仲良くしてくれる患者さんたちも沢山いるのに、作り笑いすることさえも疲れきって、常に病室にひきこもってました。
アタシは昔から音楽が好きで、強い物への憧れから、中学時代からロックが特に大好きで。
でもその時のアタシは大好きなロックが大嫌い…というか拒否するようになっていて…でも本当は嫌いになんてなれなくて…そんなジレンマの中、病室に持ち込んだPCにイヤホンを繋いで、今まで聴いたことのないバンドの曲を探していました。
youtubeで色々と探ってみたけど、自分自身に【これだ】と思える曲とは出逢えず、そんな作業にも飽きてきたころ…。
あるPVを見つけたんです。
初めはコメディタッチな内容にただボーっとストーリーを観ていたんだけど、曲が始まり、歌詞を聴いて、気付いたら泣いてました。
号泣でした。
【今 僕が死んでも
世界は変わりはしない
でもね 生きてくことで
未来はきっと変わってく】
この詞を聴いたアタシの頭の中に生まれたもの。
『今』は
ずっと続くの?
一生変わらないの?
5年後、10年後…
解らないけど
一生このままじゃない筈
アタシはまだ
生きることを諦めてない
だったら
この曲を絶対に
生で聴く
それまでは絶対に生きる。
そんな想いでした。
その後、小さな転機がいくつか訪れて、アタシの未来は少しずつ好転して…
2011年7月23日。
Acid Black Cherryフリーライヴ
富士急コニファーフォレストにて
20+∞Century Boysを
聴くことが出来ました。
とても明るい曲、
周りのみんなが笑顔で
手を振ってるなかで
アタシは1人泣いてた。
『yasu、
生まれてきてくれてありがとう。
アーティストになってくれてありがとう。
この曲を生んでくれてありがとう。
生で聴けたよ。
yasuの歌詞通りアタシの未来は変わりだしてる。
生きることを諦めないで良かった。
本当にありがとう、yasu』
曲を聴いて、ステージ上の豆粒程のyasuを見つめて、泣きながら『ありがとう』を何度も想いました。
そこからyasuさんの虜になり現在に至ります(爆)
長い初日記になりましたが、良かったら仲良くしてくださいませ…ねっっ

勿論本名ではなくHNですが

Janne Da Arcであり
Acid Black Cherryの
ボーカリストyasuさん大好き
なのが由来(笑)Janne Da Arcの存在はインディーズの頃から知ってたんだけど、曲を聴くようになったのは、その昔お付き合いしていた元彼が車の中でよくCDを流していたのがキッカケでした。
詞の世界観とズバ抜けた歌唱力に惹かれてハマって、アタシも聴くようになっていって…
それから数年の月日が経ち、その間には色んな出逢い、色んな別れ、そして波乱万丈な経験を経て、体調を崩した2010年11月…アタシは病院のベッドの上にいました。
その時のアタシは【自暴自棄】だったし、正直、【明日なんて無くなればいい。目が覚めなければいい。】と思ってました。
病院で優しく接してくれる看護士さんや、同じ病棟で仲良くしてくれる患者さんたちも沢山いるのに、作り笑いすることさえも疲れきって、常に病室にひきこもってました。
アタシは昔から音楽が好きで、強い物への憧れから、中学時代からロックが特に大好きで。
でもその時のアタシは大好きなロックが大嫌い…というか拒否するようになっていて…でも本当は嫌いになんてなれなくて…そんなジレンマの中、病室に持ち込んだPCにイヤホンを繋いで、今まで聴いたことのないバンドの曲を探していました。
youtubeで色々と探ってみたけど、自分自身に【これだ】と思える曲とは出逢えず、そんな作業にも飽きてきたころ…。
あるPVを見つけたんです。
初めはコメディタッチな内容にただボーっとストーリーを観ていたんだけど、曲が始まり、歌詞を聴いて、気付いたら泣いてました。
号泣でした。
【今 僕が死んでも
世界は変わりはしない
でもね 生きてくことで
未来はきっと変わってく】
この詞を聴いたアタシの頭の中に生まれたもの。
『今』は
ずっと続くの?
一生変わらないの?
5年後、10年後…
解らないけど
一生このままじゃない筈
アタシはまだ
生きることを諦めてない
だったら
この曲を絶対に
生で聴く
それまでは絶対に生きる。
そんな想いでした。
その後、小さな転機がいくつか訪れて、アタシの未来は少しずつ好転して…
2011年7月23日。
Acid Black Cherryフリーライヴ
富士急コニファーフォレストにて
20+∞Century Boysを
聴くことが出来ました。
とても明るい曲、
周りのみんなが笑顔で
手を振ってるなかで
アタシは1人泣いてた。
『yasu、
生まれてきてくれてありがとう。
アーティストになってくれてありがとう。
この曲を生んでくれてありがとう。
生で聴けたよ。
yasuの歌詞通りアタシの未来は変わりだしてる。
生きることを諦めないで良かった。
本当にありがとう、yasu』
曲を聴いて、ステージ上の豆粒程のyasuを見つめて、泣きながら『ありがとう』を何度も想いました。
そこからyasuさんの虜になり現在に至ります(爆)
長い初日記になりましたが、良かったら仲良くしてくださいませ…ねっっ

