彼女「どうでしたか?
恥辱プレイの感想は?(´ー`)」
はい!?
(((゜Д゜;)
俺「えっ![]()
」
彼女「だから・・・
どうでしたか![]()
恥辱プレイ!?」
恥辱プレイって・・・![]()
そんな単語がサヤちゃんの口から出るなんて・・・
想像すらしてなかったわけで・・・
俺「ど、どうしてそんな言葉
しっえちう?ヽ(゜△゜lll)ノ」
あっ・・・
噛んじゃった・・・( ̄ロ ̄lll)
あまりのことに・・・
動揺しちゃった・・・(;´Д⊂
彼女「えっ?」
俺「ゴホッ・・・ゴホッ・・・いや・・・
どうしてそんな言葉知ってるの
」
彼女「えっ![]()
![]()
・・・ま、まぁそれはいいじゃないですか![]()
それより、恥ずかしかったでしょう![]()
![]()
たくさんの女の子の中に、いい年の男が一人でw」
はぁ~!?
ヽ(゜△゜lll)ノ
俺「わ、わかって連れてきてたの![]()
」
彼女「・・・まぁねw」
OH・・・
SHE・・・
IS・・・
SADISTIC!!
でも・・・
俺「どうして・・・
そんなことを!?( ̄ロ ̄lll)」
彼女「だってこの前・・・
ゆきちゃんとやらから・・・
ハートマーク入りのメール![]()
もらったりするからですよ
(▼皿▼メ)ノ」
ガ━━━ン!!
(´OдO`|||||;)
ひ・・・ひどい・・・(;´Д⊂
だって・・・だって・・・
それはゆきちゃんが勝手に送ってきただけじゃん・・・
俺、何も悪くないもん・・・(;´Д⊂
そんなこと言っても通じないのは火を見るよりも明らかなことで・・・
そう・・・
サヤは以前と変わっていなかったんだ・・・
みさきちゃんの時と同じように・・・
目には目を・・・
それが彼女の基本スタンスなのだ・・・
Forever・・・
それが故意であろうとなかろうと・・・il|li_| ̄|○il|li