No day But today No day But today


いのがオススメの素敵Cafeに行ってきました!


日本にいながら海外のような雰囲気。

店員さんも外人さんが多くて、店内の音楽も、内装も素敵でとっても落ち着く!

落ち着くと言ったら語弊があるのかも、、、?なんだか心が豊かになった気がするラブラブ

こういう時間もとっても大事(o´ω`o)


お店の名前はLAS CHICASです音譜


ここで夕ご飯を食べた後、前にあるgosshipというCafeへ移動してお茶しました。



No day But today


帰り際に店員さんがきさくに話しかけてくれたんだけど、ここは「ゲイカルチャー、セクシャリティ、多様性」

をキーワードにセレクトした書籍やアートや本、写真集などが店内に売られていたの。


老若男女、国籍、性別問わず誰もがコーヒーやお酒を片手に語り、楽しめたら、、、というオーナーの思い

から創られたCafeだそう。


こうやってコンセプトやメッセージを発信する事って、どんな媒体を通してもできる事なんだよね。

映画や本、絵や歌みたいな作品はもちろんだけど、こうやってCafeを営むことや日々の日記でも表現できる。

こういう誰かの思いに触れると、ぐっと距離が縮まった気がする。


そして、お店の前に置いてあったフライヤーで、1年生の頃、よくゆきと色んなアートを見に足を運んだこと思い出した。

最近は自分から能動的にそれらを見ることを選択してこなかったけど、

あのときの心の豊かさは今以上だったのかな。

そして、入ってくる情報が新しくて、刺激的で私に新たな思考材料を与えてくれてた。

身近にあってすぐ手に入るものはたくさんあるけど、手間をかけて、こだわりを持って選ぶことってなんだか

すごくリッチ。豊かな事なのかも。