こんばんは。
櫻井翔生誕祭に間に合わすべく立ててた計画を
(過ぎちゃったけど)終えました!やったね!
ですがまず1つ前の投稿読んでくださった方へ。
ここまで誰にも言ったことなかったことだったから、特にTwitterから飛んできてくれてるフォロワーさんを驚かせたとしても無理ないです。申し訳ない。隠し事苦手なので、ここまで読んできてくれる方には一応発信しておきたかったのm(__)m
と言い訳的な懺悔はここまで。
予告通りデレデレ記事。
改めて、
翔さん 33歳のお誕生日、
おめでとうございました!
翔くんの笑顔も、考え方も、声も、
食生活がすぐお顔に出ちゃうところも、
スケジュールみっしりなところも、
短気なところも、
足でひたすらリズム取るところも、
サトシくぅぅーん!って
好きすぎて叫んでるところも、
ディスコスター様溺愛しすぎてて
相葉さんとだと羽目外しすぎるところも、
ニノの鋭い突っ込みも想定した上で
番組の進行を進めるところも、
最年少を見守り見守られている姿も、
世界平和を願うソロも。
自分のパートじゃないところで口ずさむ姿も。
書き出せばキリがない。
大好きが止まりません。
願わくば、この気持ちを伝えられる文才が欲しいけど、これが難しい。
だから(?)
私なりの誕生日祝いとして
主な出演作見終えるっていう目標を立ててました。
数日過ぎたけど。やっと達成!
これで、少しは自信持って 翔担 と言えるようになったんじゃないかなって思ってます。まだ見られてない いくつかの特別ドラマも後々見たい。です。
では。ざっとここ1週間で見た作品の感想を。
○特上カバチ!!
たむたむかわいい。しょさんの熱くて真っ直ぐな性格がマッチしてる役柄な印象。
最後の堀北さんとのキスシーン、、リピりました
あ、桜…ってギャグかい。横顔綺麗すぎる。うわぁぁぁ のエンドレス。エンドレス羨ましい堀北さん。
横浜行く前に見ておきたかった…|ω;`)
あと高橋克己さんのキャラが、ドンキホーテを想起させてくれました。真逆っていうw
○ハチミツとクローバー
ニヤニヤしてて全力で気持ち悪い。(褒めてる)
正確に言うと、
純粋無垢な竹本を演じた結果、誰かを好きになったときの表情、仕草、言葉遣い…全部気持ち悪い。つまり櫻井翔としてではなく、竹本として、あの作品の彼を見ることができました。
製作の時系列を考えると、ここまでの作品はどこかで 櫻井翔 がチラついていたから。(個人比) 何かが変わったのかな?推測しかできないのが悔しい。
この作品中で、"普通の大学生活"への想い、少しは消化されてたのかな?なんて感じたり。青春万歳。
○木更津キャッツアイ(全部)
とにかく、出てくる人たちが全員愛しいーーーーーー。ドラマ見た後、寂しくなるなって思って日本・ワールドシリーズを見るのを躊躇ってたレベル。
しょさんにとっても、素敵で、宝物のような時間だったんだろうな。続編見たいよ。
それと、今まで見た出演作で、一番ストーリーが好き。未だに色んなところで、ちょくちょく名前が出てくることに納得。リアルタイムで見てたら、この話理解する前に下ネタのオンパレードによりリタイアしてただろうから、この年齢でキャッツの世界に出会えたことに感謝。
にゃーーーーーーーー!
○さくらいさんのことを振り返ってみて
真っ直ぐで、誠実で、
でも反骨精神旺盛で。
一気に作品見たから、余計に感じたのかもしれないけど、本当にこの人はブレがない。その時その時で、自分の迷いや苦悩を抱えてるはずなのに、それも全部引っくるめて 櫻井翔 っていう一つの太い軸から離れることがない。
この人のこと好きになって良かった。
改めて感じました。
しょさん。
真面目でしかなかった私に、
真面目な俺でも、こんな世界で生きてるよって
色んな世界を見せてくれて、ありがとう。
踏ん張る勇気をくれて、ありがとう。
ずっとずっと尊敬しています。
だからこそ、
無理だけはしないで、って伝えたいよ。
死にはしないなんて貴方は言うけど。
体は死にはしなくても、
心が死んでしまうことだけは、避けてね。
33歳の1年が
心からの幸せな笑顔で溢れますように。