さくらんぼ日記 -186ページ目

さ、さむい…


なんか急に冬になったと思いません!?あせる

マヂ寒いんだけどしょぼん

自分冷え症なんで
夜寝付くときに自分の足の冷たさに
足と足が驚き合って
なかなか眠りにつけませんガーン
冬わ靴下をはいて眠りますニコニコぐぅぐぅ


今日で10月終わりだねー
焼き芋大会したいよー

君に抱きしめられて想うわ君のこと。


君わ私の笑った顔が
好きだと言ってくれた。
私の笑顔を見るだけで
頑張れると言ってくれた。
誰よりも私の笑顔が
1番可愛いと言ってくれた。


私わ君の笑顔のためだけに
君の幸せを願ってきた。
私の幸せわ君の幸せだから。
君が笑顔になってくれるなら
私なんでもできるよ。





あの時わ
傷付け合うことしかできなかったから
離れなくちゃならなかった。
お互い嫌いになって
別れたわけぢゃなかった。
離れていたけど
お互い相手のことを
深く想っていたんだね。






君わ私のことを
好きだと言ってくれた。
だけど自分ぢゃだめだから
会わない方がいいと言った。

私わ君のことが
この世で1番大切です。
だけど私ぢゃだめだから
会わない方がいいと
私も思いました。

お互い想い合っているのに
なんでまた離れなければいけないのかと
強く思った。






君と離れてから
三年四ヶ月がたったね。
私わ君のことが
本当わずっと好きだったよ。
だけど告げられない。
私わ私の乗り越えなくちゃいけない
問題を抱えているから。
それと別れた原因を解決できる
策をまだ持っていないから。


私と離れてから
君わすぐに彼女ができて
昨年結婚したね。
だけど離婚するんだと告げた君を
私わどう受け止めたらいい?

ずっと好きだった。

そう言ってもらえたとき
悲し涙でわなく
嬉し涙を流しました。





三年四ヶ月の間離れていたけど
気持ちわ変わらずに
お互い想い合っていた。
これほどの奇跡を
喜ばずにわいられない。





君と別れてから
色んな男と私わ寝ました。
君と別れてから
法に触れることもした。
君と別れてから
心に傷を負った経験もした。

全部、全部私のしてきたことを
語る私に耳を傾けてくれた。

ひいた?嫌いになった?
そう問いた私に君わ…

つらかったね…
そう言って頭を撫でてくれた。




この三年間
たった一つ願いが叶うなら
君に抱きしめてもらいたい。
そう願ってきた。
三年越しの願いが叶ったとき
君の温かさを感じた。
君の少し早い鼓動を感じた。
君の…
君の懐かしい匂いに包みこまれた。







この21年生きてきた中で
私に貢いでもいいと
そう言う男わ数人いた。
だけど…
私の鼻水を手で拭ってくれたのわ
君一人だけだった。

みんな私の体を
求めてくるばかりだった。
だけど君わ私の笑顔が見たいと
言ってくれた。

今まで心を守るために
演じることしかできなかった。
だけど君の前でわ
素の自分でいられる。
わがままも言える。
信じられる。

私のいい部分も悪い部分も
全部受け止めてくれた君…





君に出会えたことわ
奇跡だって思わずにわいられないよ。
だって…
こんなにも大好きで
こんなにも愛してくれる人に
出会えることわ稀なことだと思うから。



三年間つらかったのわ
君に抱きしめてもらえる
その幸せを実感するためだったのかな?
一人寂しさに涙した夜も
三年間想い続けた気持ちも
すべてわ私に課された試練だったのかな?




離れていたけど
大好きだった。
他の人に抱かれながらも
君を想った。


三年越しの片思いわ
すれ違いの両想いだったんだね。




まだ先のことわ考えられないけど
君とまた連絡がとりあえるだけで
私わ幸せです。




人を愛する喜びを
また知りました。

昔話。


五年前の秋
君と初めて会った時のことを
昨日のことのように覚えてるよ。

初めて会ったとき
君わ金髪で背も大きかったし
本当わちょっと怖かったんだ。
だけど優しそうに笑う君の顔わ
私の心に温かく入ってきたよ。


君のこと好きになるなんて
思ってなかった。
君と付き合うことになるなんて
考えてもいなかった。

君と出会ってたくさんの思い出と
かけがえのない気持ちを
感じることができました。


君と一緒だった一年半
色んなことがあったね。
最初の頃君わ短気で
すぐに怒るしすぐに別れ話してくるし
私わ困惑してばかりだったよ。
だけど何度喧嘩しても何度別れても
お互いの気持ちぶつけて
より良い関係を築いていくのが
私わ楽しかったよ。

付き合って最初のクリスマス
君わ秘密で
ペアリングを買ってきてくれたね。
サイズが大きくて私の薬指から
簡単に落ちてしまって
二人で笑いあったね。
でも中指にはめてちょうどよい指輪が
私わほこらしかったよ。

私からわ手作りのマフラーとクッキーをあげて
お世辞にも綺麗とわ言い難い
ボコボコのマフラーを
君わ冬の間中つけていてくれたね。
朝早い君が風邪をひかないように
事故とかにあいませんようにって
祈りながら作ったマフラー
君わ大事にしてくれた。
クッキーも大事にしてくれたね。
一枚わその場で食べて
もう一枚わ家で食べて
私があげた手紙を読みながら
嬉しくて泣いて
最後の一枚わもったいなくて
タンスにしまってあると聞いたとき
私わ初めて人を愛おしく感じたよ。
ありがとう…



秋と冬の寒さを感じると
体わ冷えるけど
心わ温かく感じるの。
寒いのわ嫌だけど
君との思い出があるから
この季節嫌いでわないよ。



今月誕生日だった君へ
直接お祝いわ言えないけど
お誕生日おめでとう。
願わくわ
今日も君が笑顔でありますように。