地震
あぁー。。。
気持ち悪いよー(泣
怖い。。。
ウチの住んでるトコは伊東市だからかなり地震が続くの・・・
ヤダ。。。
今は震度4くらいのがずーっとつづいてる
おっきいの来たらやだなぁ。。。
H/K
明日はM-1グランプリ!
NON STYLEの敗者復活を願う!!!
ふがいないや
私が生まれた朝の街 雪の中に埋もれた
それはそれは小さい手で 青空をあおいだ
さながら 昔からよく知る となりの あの娘のように
片方の耳たぶで聴く 卒業のカノン
1人でも 大丈夫よって めくれてる 私のストーリー
誰かのせいにしたいよ つらいなあ。 いや。嫌。
右利きの おりこうさんには 雨上がりを あげよう
手作りの フォーチュンクッキー 食べながら でかけよう
哀しくって 泣いてばっかりいたら 芽が溶けて無くなった
秋になり また 冬になり ひとつ年をとった
遠くまで 逃げているつもりでも 終わらない 君のストーリー
にやにや 笑っている ふがいないや。いや。
すがりながら 追いかけてみても あしげにされても
空いた穴を 埋めよう ちがいないや。いや。
かさねあう もたれあう すててしまうんだ もうすぐ
消えてしまう 愛しい人も 優しい日々よ もうすぐ
私が生まれた朝の街 雪の中に埋もれた
それはそれは小さい手で 青空をあおいだ
遠くまで 逃げているつもりでも 終わらない 君のストーリー
にやにや 笑っている ふがいないや。いや。
すがりながら 追いかけてみても あしげにされても
空いた穴を ふさごう ちがいないや。いや。
ふがいないや。いや。
つらいなあ。嫌。嫌。
それはそれは小さい手で 青空をあおいだ
さながら 昔からよく知る となりの あの娘のように
片方の耳たぶで聴く 卒業のカノン
1人でも 大丈夫よって めくれてる 私のストーリー
誰かのせいにしたいよ つらいなあ。 いや。嫌。
右利きの おりこうさんには 雨上がりを あげよう
手作りの フォーチュンクッキー 食べながら でかけよう
哀しくって 泣いてばっかりいたら 芽が溶けて無くなった
秋になり また 冬になり ひとつ年をとった
遠くまで 逃げているつもりでも 終わらない 君のストーリー
にやにや 笑っている ふがいないや。いや。
すがりながら 追いかけてみても あしげにされても
空いた穴を 埋めよう ちがいないや。いや。
かさねあう もたれあう すててしまうんだ もうすぐ
消えてしまう 愛しい人も 優しい日々よ もうすぐ
私が生まれた朝の街 雪の中に埋もれた
それはそれは小さい手で 青空をあおいだ
遠くまで 逃げているつもりでも 終わらない 君のストーリー
にやにや 笑っている ふがいないや。いや。
すがりながら 追いかけてみても あしげにされても
空いた穴を ふさごう ちがいないや。いや。
ふがいないや。いや。
つらいなあ。嫌。嫌。
愛に生きて
拍手の音で泣いてる
独りぼっちで 屋根の上
昔を思い出して
幸せだって 言って欲しい
近い未来 哀しい事があなたをおそうとしても
私が愛してるから
美しい瞳で 見てほしい
土手まで続く夕焼け
広がる朱色に見ほれて
ささくれた傷跡なめた
ふせたまつ毛に きゅんと濡れる
探していた キズナが
嵐の中で 迷うとしても
ゆっくりと大事に育てましょう
脳みその中まで踊るほどに幸せなの
そのしぐさのひとつひとつが私を
とりかえて
新しく
近い未来 哀しい事があなたをおそうとしても
私が愛してるから
美しい瞳で見て欲しい
あなたが そう 望むなら
ゆっくりと大事に歩きましょう
脳みその中まで踊るほどに幸せなの
そのしぐさのひとつひとつが私を とりかえて
愛の火は 消えないわ
消えないわ
独りぼっちで 屋根の上
昔を思い出して
幸せだって 言って欲しい
近い未来 哀しい事があなたをおそうとしても
私が愛してるから
美しい瞳で 見てほしい
土手まで続く夕焼け
広がる朱色に見ほれて
ささくれた傷跡なめた
ふせたまつ毛に きゅんと濡れる
探していた キズナが
嵐の中で 迷うとしても
ゆっくりと大事に育てましょう
脳みその中まで踊るほどに幸せなの
そのしぐさのひとつひとつが私を
とりかえて
新しく
近い未来 哀しい事があなたをおそうとしても
私が愛してるから
美しい瞳で見て欲しい
あなたが そう 望むなら
ゆっくりと大事に歩きましょう
脳みその中まで踊るほどに幸せなの
そのしぐさのひとつひとつが私を とりかえて
愛の火は 消えないわ
消えないわ



















