将来
娘と二人でランチ家でゆっくり食べようよーというわたしに対して、せっかく二人なんだから、どこかに食べに行こうよーという娘。負けた 笑反抗期真っ只中だけど、こんな時間は素直将来のこと、じっくり話す時間。わたしは自分がこんなお年頃、母とランチに行ったことなんてなかったなー。進路もあれこれ考えてたけど、自分の好きなようにしたらいいと言われて、それでも自分の進むべき道に自信がなかった気がします。今思うと、その道、あなたに合ってる、と背中を押してほしかったのかもしれないな。というわけで、わたしは娘の応援隊長。夢を叶えるためにはどんな道があるか、一緒に考えて、少しずつ背中を押してます押し付けになってないか、だけ、ちゃんと振り返りつつ