5/18にACL 2の決勝戦も終了し、2024/2025シーズンが終了し、2025/2026シーズンに動き出します。

 

1個前のブログで、どこか海外へ行けるところがないかと検証したのですが、今回は今日までに決まっていることを書きたいと思います。

 

Wikipediaを参考にしているのですが、色々変わっているので、今後変更になるかもしれません。

 

ACL ELITEはPlay-Offによる出場チームを除き、11チームが決定。

決まっているチームは以下の通り。

日本

 ヴィッセル神戸・サンフレッチェ広島・FC町田ゼルビア

韓国

 蔚山HD FC・江原FC・FCソウル

中国

 上海海港・上海申花

タイ

 ブリーラム・ユナイテッドFC

オーストラリア

 メルボルン・シティFC

マレーシア

 ジョホール・ダルル・タジムFC

 

残り1枠は、中国の成都蓉城かタイのバンコク・ユナイテッドFC。

これが1発勝負なのかH&Aなのかは分かりませんが、8月上旬には決まると思われる。

予選ラウンドの抽選は8月15日とのこと。

 

ACL TWOに関してですが、まだ決まっていない国があるので、決まったら報告します。

ちなみに日本からはガンバ大阪が出場します。

 

私が海外に行ったのは2013年が最後。

10年のパスポートだったが、既に期限切れ。

海外に行くなら、再取得しないとなりません。

 

ところで皆さんはどこなら行ってみたいと思いますか?

 

今年9月からACL ELITE 2025/2026が開幕するわけだが、どこか海外まで応援に行ければいいなと思って調べてみた。
予選ラウンドはランダムに選ばれた8チームと対戦する。
そのうち4チームがアウエーでの試合となる。
同じ国ないでの対戦はないので、中国、韓国、タイ、オーストラリア、マレーシア。
ちなみに2024/2025シーズンの日本チームのアウエーゲーム数は以下の通り。

横浜F・マリノス 中国2、韓国1、オーストラリア1

川崎フロンターレ 韓国2,中国1、タイ1

ヴィッセル神戸 韓国2,中国1,タイ1


現実的なところだと韓国と中国。

まずは韓国。
出場が決まっているのは、蔚山HD FC(ウルサン)と江原FC(カンウォン)、FCソウルとなる。
ACL2の決勝でシンガポールのライオン・シティ・セーラーズFCが敗れたため、ACL ELITE 2025/2026のプレーオフ枠が一つ減った。
そのためかわからないが、韓国のFCソウルが出場権を獲得した。


蔚山は釜山から北へ約70km。
日本からの直行便ななく、釜山からKTXかバスで行くらしい。
川崎フロンターレでは釜山からのバスツアーが出ていた。

ヴィッセル神戸では1泊2日で約8万円のツアーだった。
料金は約1万円。後泊で約2万円だったそうだ。
釜山までは成田からなら往復で2万5千円くらいだそうだ。

江原は韓国北東部にある都市。
冬季オリンピックが行われた平昌が近くにあるらしい。
日本からの直行便はなく、ソウルからKTXかバスで行くらしい。
ソウルから4時間くらいかかるらしい。
Jクラブのツアー情報が見つからなかったで、旅行サイトで検索したら、羽田からソウルまでは約4万円。

ソウルは韓国の首都。
直行便もあり、スタジアムも市内にあるので、アクセスはいいらしい。


次に中国。
出場が決まっているのは上海海港と上海申花。
どちらもスタジアムは上海市内。
川崎フロンターレや横浜Fマリノスのホームページによると、1泊2日で約10万円とのこと。
航空券だけ見れば、往復で4万円程度だが、中国はいろいろと規制があるので、ツアーを申し込んだ方がいいかもしれない。

さて、Amazonで注文したものが届かないと書いたが、結局昨日も届かなかった。
メールも来ないので、AmazonのAIチャットで聞いてみたら、今日の夜までに届けると回答があった。
ほんとかなぁ?

Amazonの梱包って、だんだん簡素化させていきますよね。

最初のころは、段ボールの台紙に商品をラップで固定して、それを段ボール箱にホットボンドで止めていましたよね。
それが、段ボール箱に商品を固定せずに、厚めの紙を入れて来ていました。
最近はその厚めの紙もなく、アマゾンの段ボール箱の中にそのまま入っています。

以前より商品のサイズに全くあっていない大きい段ボール箱で出荷されていましたが、緩衝材を省く前に、商品サイズに見合った段ボール箱を使用した方が、コストメリットがある気がするのは私だけでしょうか?

 

今回はなんとか復旧させたMacを快適に使うためにやってみたことです。

 

Macを復旧させる前にまずは、以前使っていたWindowsのデスクトップPCを設置しました。

15年ほど前にキットを購入して自作したPC。

11年前に不調になりマザーボードとCPUを交換しました。

それから、Windowsを11までアップデートしたのですが、使う機会が減っており、部屋の片隅に追い遣っておりました。

 

Macを復旧させるためにOSのイメージが必要なため、そのPCを出してきて設置。

モニターも当時購入した24インチ。

入力インターフェイスはHDMI, DVI-D, VGAが各1個。

とりあえず、WindowsはDVI-D、MacはHDMIで繋ぎました。

 

Macが復旧したものの、何かとWindowsキーボードは使いづらいです。

そこでAmazonで色々物色。

Mac対応キーボード、32インチモニタ、モニターアーム。

モニターアームは当日配送、キーボードとモニタは翌日配送でした。

 

モニターアームとモニターは配達されたものの、キーボードは発送されたものの、配達が遅れるというメール。

土曜日に配達予定が火曜日になるって。

Amazonだと気をつけないと、海外発送だったりして、納期が未確定なこともあるが、そもそも購入した日の午前中に検索をかけた時は当日配送だった。

 

キーボード以外の設置を終わらせたのですが、モニターアームに付属のVESAマウントを固定するネジが微妙に長い。

モニターの説明書にはネジも付属していると書かれているが見つからない。

 

ちょっとグラグラしているが、使用には問題なさそう。

一応モニターのメーカーに問い合わせてみようと思う。

 

前回はACL ELITE 2025/2026に出場できる国とチーム数を紹介したが、今回はだいぶ出場チームが決まってきたので、それらを紹介したいと思います。

 

日本

 ヴィッセル神戸

 サンフレッチェ広島

 FC町田ゼルビア

韓国

 蔚山HD FC

 江原FC

中国

 上海開港

 上海申花

タイ

 ブリーラム・ユナイテッドFC

オーストラリア

 メルボルン・シティFC

マレーシア

 ジョホール・ダルル・タジムFC

 

プレーオフ

韓国

 FCソウル

中国

 成都蓉城

タイ

 バンコク・ユナイテッドFC

ACL2 2024/2025優勝

 ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール)優勝した場合

 決勝は2025/5/18