一週間前の事です。(すみません。後で書きますがバタバタしており、書きかけで放置してました)
あ、その前々日、主人は連絡もせずに帰って来ませんでした
私は娘が風邪気味で微熱もあったので病院に連れて行ったり、土曜日も仕事が忙しく休めそうにないのでどうしようかと考えながら、娘を寝かしつけて、疲れて自分も寝落ちしてました
昨日起きたのはいつもの通り朝五時。主人の姿はありません。携帯にも着信ありません。
靴を見ると帰って来てます。そしてお風呂場に明かりが。
丁度上がった主人。謝ってきました。理由は「急遽の飲み会で会社の部下が絡んで泣いて大変だった」と。
いやいや、連絡くらいして来いよ。お前逆のこと私がしたらどうするねん!
と思いながら、少し嫌みを言って終わりにしておきました。
だって仕事行かなきゃいけないし。
で、この日もやっぱり仕事は忙しく、ぐったりして帰ってきました。
お姑様は何を食べたのか、お腹いっぱいだから要らないとのこと。夕飯の準備も一切してありませんでした。
私「疲れてるから、ご飯食べに行こうよ」
主人「…僕は家にあるもので適当で良いよ
」
お前は適当で良くても、適当でも私が作らなくちゃいけないんだよ。それがしんどいって言ってるのが解らんのか、ボケ
と、思いましたが、ここもこらえて料理しました。でもイライラしてました。
そして私は娘に食べさせながら、主人も食べ始めました。
その時に「僕のジュース飲んだ?」と聞くので、「飲んだよ。頂きました。でも朝五時まで連絡しない人に比べれば罪は軽いでしょ
」
と普通に返したのに、それがスイッチだったらしく
「いつまでもグチグチ言われたくない
朝謝ったのに
」
と怒られました。
私「それで済む訳?普通の家ならそんな事ないよ。娘も体調悪くて、病院連れて行ったりしてるの私だよ。当たり前だけど、自分は自由にしてるじゃない!朝もちょっと言っただけで怒らなかったでしょ!何であなたがキレるのよ!私だって疲れてるって言ってるのに!私遊んでる訳じゃないんだよ。仕事して今日も帰ってきたんだよ!」
主人「…もういい
」
私 「良くないよ!ちゃんと話してよ!
」
と…娘の前なのも忘れて言い合いしてました。
でも娘がパパが別の部屋へ行こうとした時に、パパの袖を引っ張って
「あ、あ、パパ、行かない
」
「ママとパパと娘ちゃんといるの
」
「ほら、クルクル廻って~
」
と、手をつないで廻ろうとします。
ごめんね、娘。
2歳児に気を使わせるなんて親失格です。
私も主人も冷静になりました。
私「ごめんね。私今凄く疲れてて。イライラしてたの。あなたは有り合わせで良いって言うけど、その有り合わせを作るのも片付けるのも私だと思うとイライラして。外に食べに行きたかったの。疲れてる事を解って欲しかったの。」
主人「僕こそごめんね。悪いのは自分なのに。疲れてるのも解ってるのに、ごめんね。」
私 「もう娘の前で喧嘩するのは止めようね」
主人「うん、本当にね。ごめんね。」
そして二人で娘に謝りました。
娘 「い~よ。パパもママもニッコリしてね、解った?約束ね?」
と意味を解って話してるのか、解らず話してるのか不確かですが、大人びた言葉で仲裁してくれた娘に感謝でした。
お姑様?聞こえないフリをしてくれてました。ここも感謝?ですかね
可愛い息子を怒れませんしね。嫁が我慢するのが当然と思ってるのか…参戦して来なかったので、真相は解りません
あ、その前々日、主人は連絡もせずに帰って来ませんでした
昨日起きたのはいつもの通り朝五時。主人の姿はありません。携帯にも着信ありません。
靴を見ると帰って来てます。そしてお風呂場に明かりが。
丁度上がった主人。謝ってきました。理由は「急遽の飲み会で会社の部下が絡んで泣いて大変だった」と。
いやいや、連絡くらいして来いよ。お前逆のこと私がしたらどうするねん!
と思いながら、少し嫌みを言って終わりにしておきました。
だって仕事行かなきゃいけないし。
で、この日もやっぱり仕事は忙しく、ぐったりして帰ってきました。
お姑様は何を食べたのか、お腹いっぱいだから要らないとのこと。夕飯の準備も一切してありませんでした。
私「疲れてるから、ご飯食べに行こうよ」
主人「…僕は家にあるもので適当で良いよ
」
お前は適当で良くても、適当でも私が作らなくちゃいけないんだよ。それがしんどいって言ってるのが解らんのか、ボケ
と、思いましたが、ここもこらえて料理しました。でもイライラしてました。
そして私は娘に食べさせながら、主人も食べ始めました。
その時に「僕のジュース飲んだ?」と聞くので、「飲んだよ。頂きました。でも朝五時まで連絡しない人に比べれば罪は軽いでしょ
と普通に返したのに、それがスイッチだったらしく
「いつまでもグチグチ言われたくない
と怒られました。
私「それで済む訳?普通の家ならそんな事ないよ。娘も体調悪くて、病院連れて行ったりしてるの私だよ。当たり前だけど、自分は自由にしてるじゃない!朝もちょっと言っただけで怒らなかったでしょ!何であなたがキレるのよ!私だって疲れてるって言ってるのに!私遊んでる訳じゃないんだよ。仕事して今日も帰ってきたんだよ!」
主人「…もういい
私 「良くないよ!ちゃんと話してよ!
と…娘の前なのも忘れて言い合いしてました。
でも娘がパパが別の部屋へ行こうとした時に、パパの袖を引っ張って
「あ、あ、パパ、行かない
「ママとパパと娘ちゃんといるの
「ほら、クルクル廻って~
と、手をつないで廻ろうとします。
ごめんね、娘。
私も主人も冷静になりました。
私「ごめんね。私今凄く疲れてて。イライラしてたの。あなたは有り合わせで良いって言うけど、その有り合わせを作るのも片付けるのも私だと思うとイライラして。外に食べに行きたかったの。疲れてる事を解って欲しかったの。」
主人「僕こそごめんね。悪いのは自分なのに。疲れてるのも解ってるのに、ごめんね。」
私 「もう娘の前で喧嘩するのは止めようね」
主人「うん、本当にね。ごめんね。」
そして二人で娘に謝りました。
娘 「い~よ。パパもママもニッコリしてね、解った?約束ね?」
と意味を解って話してるのか、解らず話してるのか不確かですが、大人びた言葉で仲裁してくれた娘に感謝でした。
お姑様?聞こえないフリをしてくれてました。ここも感謝?ですかね