みなさん、こんにちは^^
現役保育士naki
コーヒー屋さんmika
2児のママの
Calin tarot -カランタロット-へようこそ♡
今回の依頼者の女性。
「子宮内膜症だけど
子どもがほしいんです」
というAさん。
結婚をして1年。
そろそろ子どもが欲しいなという時に
子宮内膜症が発覚。
まずAさんの現状を教えてください。
「一旦考えるのをやめて休息をとりましょう」
どうやら、Aさん、
子作りのことでストレスになっている様子。
自分自身で自分を追い込んでいる。
「強引にどうにかするのではなく、
気持ちの整理が大切だよ」
気持ちが落ち着いたら良くなる。
これは医療的アプローチでなく、
精神的アプローチ。
内面を旅するカード。
でもこれは、いい方向を示している。
ランタンの光は、希望の光。
Aさんが内省して、自分を見つめ直して
振り返ることができたら解決する。
内膜症だから、、、
じゃなく、身体は自分を見つめる必要性を
症状として出して教えてくれている。
まずは、サインを出してくれている
身体に感謝。
ここで見ておくのは、
子育てや家庭を築いていく準備。
安心して大丈夫。
準備が完了したら、
子どもは授かります。
最後のアドバイス。
自分を見つめるってことは、
心の真実に向き合うってことだよ。
自分にとっての
〝心地よさ〟が心の真実。
内膜症だから…って考えたら、
すごく嫌な気持ちになっているAさん。
嫌な気持ちになることは、
真実ではない。
でも、症状を出してくれたからこそ、
身体を自分は大切にできるって思えば、
身体にも感謝できる自分になる。
それが真実なのです。
Aさんには、
剣のカードばかり出ていた。
剣で身を守るか傷つけるかは
使い方次第。
身体から愛を受け取って、
自分の真実を選んでいってほしいですね。





