一流のセレブリティには“セレズビアン”疑惑がつきもの??
と、
辛酸なめ子さんが面白い記事を書いていたので
引用とわたくしのアレンジを加えて紹介しまーす(*ノωノ)
GO!!!
セレブ同士の美しさが変速的な形で絡み合う、“セレズビアン”
アツ~イ夏にセレブも大胆になる季節がやってきたようです!!
その前に...
しんさんなめこさんとは、
メディア・アクティビスト。
セレブやアイドル、芸能人をウォッチし続け、愛情たっぷりに毒を吐くコラムニストです^^*
さて
さっそくセレズビアンの生態パターンを見てきましょう(・∀・)
セレズビアンの生態パターンとは
確かに噂などから漏れ聞こえてくるところでは、
セレブは総じて性に対して探究心旺盛で、
「セレズビアン」行為
はセレブのたしなみといっても過言ではありません。
そんなセレズビアンにはいくつかの種類があるようです。
分類してみますと......
その1~自己愛型
メディアやパパラッチに対するガードがゆるいキャメロン・ディアスは、ゴシップ誌の常連です。
「NATIONAL ENQUIRER」誌に、ブロンド美女とマンハッタンの道端で密着しながら仲良さそうに歩いている姿が掲載されていました。
そんな彼女はTVのインタビューでも、「女の子を好きになったことは、一、二回かな......あっ、今のは冗談だから」
とうっかりカミンクグアウトしてしまう、とてもいい人。
自分好きが高じて、自分と同じ性別の、自分と似ている人が好きになるタイプのようです。
その2~性探究型
ジェニー・シミズという魔性のレズビアン(ボーイッシュ系)と付き合っていたマドンナやアンジェリーナ・ジョリーは、
相手が男性でも女性でもその性別を超えてつきあうことのできるタイプと言えるでしょう。
男性の場合、同じ相手と関係を持つと"兄弟"と言われるので、同じ女性と付き合ったこの二人は"姉妹"ということになるのでしょうか?
また最近ではリンジー・ローハンとサマンサ・ロンソンの交際も世間を騒がせました。
リンジー・ローハンはもともと性欲がかなり強いと元彼に暴露されていましたが、
女同士の行為には明確な終わりがないので、飽くなき欲求も満たされそうです。
つい先日、薬物使用事件後の執行猶予規定を破ったかどで、リンジーには懲役90日の実刑判決が下ってしまいました。
予定では7月20日に出頭し、収監されることになっているようですが、女囚同士で発展してしまう可能性も......。
考えすぎでしょうか。
その3~男性不信型
男性とのイヤな思い出から女性に走ったのは、
クリントン大統領との不適切な関係がニュースになったモニカ・ルインスキー。
当時、モニカはクリントンの助手のナンシーというブロンド美女に魅了され、
彼女とセックスしたい欲求にかられたとの発言が報じられましたが、
その後実行に移したかどうかはわかりません。
そういえば、離婚問題でボロボロになっていた頃のブリトニー・スピアーズもバーで女性とイチャつく姿が目撃されていました。
女の柔肌は、男に傷つけられた心を癒してくれるのかもしれません。
その4~女子校出身型
「過去に女性と付き合ったことがある」と公言しているのは、レディー・ガガ。
「私が女の子にも興味があるって事実に、みんなおじけづいちゃうの」とローリングストーン誌のインタビューでも堂々と語っています。女子校出身のガガは女子しかいない環境で自然と同性に好意を持つに至ったのでしょう。
卒業したら何事もなかったかのように男好きになるパターンかもしれませんが、かのエルヴィス・プレスリーの娘、リサ・マリー・プレスリーも、全寮制の学校に通っていた16歳の時にクラスメイトの女の子と関係を持ち、
当時の甘美な思い出が忘れられず、42歳となった今もレズビアンバーに繰り出しているという噂がまことしやかに流れています。
その5~商業型
話題を呼ぶために同性愛のふりをするやり手のセレズビアンもいます。
ドタキャン騒動を起こしたロシアの女子二人組t.A.T.u.もそうでしたし、
「女の子にキスしたら良かった」という歌でブレイクしたケイティ・ペリーもこのタイプかもしれません。
最近では「20年前、ケイト・モスとセックスしたことがある」と唐突にカミングアウトしたコートニー・ラヴも、
CDのリリースタイミングとあまりに合致しすぎていてあやしいです。
きっと彼女たちは、セレブ女性によるセレズビアンという生態が男性を興奮させることを知っているのでしょう。
わたしの個人的意見としては、このセレブ達と一度で良いから
絡んでみたい......
いや、むしろ一度だけで希望したい(・∀・)
ハマると帰ってこれなそうだから....(iρi)
セレブじゃなくてもビアンは盛り上がってますよ~
仙台でもね♪
さて、夏だけ金髪にしようかなぁ・・・(・∀・)
すぐに洗脳されてしまうシェリ娘でした(*ノωノ)