昨日の夜は、日本人一人だけ、英語を伸ばすにはとてっも良い環境だとは考えてみたもののやっぱり一人だけではさみしいもの。

 

この気持ちを少しでも変えるにはどうした良いか、、、友達を作ろう。そう考えた。そしてついに最初の友達が出来た。彼の名前はアイゼル。

 

というわけで2日目の夕食は彼と一緒にメキシカン料理を食べた。

 

彼は僕のことをとっても気にかけてくれるいい奴だ。

 

彼は言った。「お前はこんなところによく一人で来たな、、寂しくないのか。。と」

 

更に続けて「お前は一人ではない、心配するな、何か相談や悩み事があったらいつでも俺に言ってくれ!俺らは友達だからな!」

 

今の僕の状況をとっても良く理解してくれて、気持ちを楽にしてくれた瞬間だった。

 

そして2日目にして彼と今後のお互いの目標について語り合った。

 

彼の目標は銃を扱う銃販売店の店員。

 

僕の目標は世界の貧困などを解決する人間になること。

 

そして僕は決意した。とんでもねー田舎に来てしまったけどそれも自分が選んだ道。

 

送ってくれた家族、応援してくれる友達、関心を持ってくれるここの友達。すべての人に感謝をしてまた進んでいこうと思う。