初夜の日
ももはなんとリッツ・カールトンに予約してくれていました。
部屋に入ってお風呂に入ってその後、始まるわけですがももは服を脱ぎませんでした。
そして、自分は一切触られたくないと言ったのです。
私の頭の中は
【どゆこと????私だけ脱ぐの???】
と戸惑いながら彼女の愛撫を受けました。
ももはとても優しく私を傷つけないように指用のスキンをつけてくれていてそれも初めてのことなのでびっくりしました。
彼女は肌が私と合うと言ってました。
抱かれた後、色々質問をしたのだけどももは
「私は脳内でいくから大丈夫だよ。貴女が感じる姿を見て私も感じている」と言ったのが衝撃的だった。
なんだか消化不良と言うか、どうすんだこれは。。。頭の中でこれからどうやってこの人とsexしていったらいいのか?色々考えながら翌朝を迎えました。
そんな未知の扉が開いた初夜の日でした。




