いつもご覧いただき

ありがとうございますニコニコ

 

訪問診療がスタートして

3ヶ月・・

 

訪問医から【在宅療養計画書】

たるものを渡されました

 

 

簡単に言うと、在宅医療を受ける

ための説明書+同意書の役割

があるそうです

 

でね、その同意書にサインと捺印

をすればいいんだけど・・

 

よ~く目中身を確認すると

身に覚えのない病名が・・

 

その病名とは

骨粗鬆症?はぁ~😵

 

お父さんさんは

○○医療センターで6ヶ月に一度

全身の検査として骨密度の検査

も受けていますが・・

 

骨密度は100前後、

多い時は骨密度120あります

 

 

主治医には

「骨量は十分や。骨太です😤

と、太鼓判を押されているのに・・

 

🤔なぜ、骨粗鬆症という病名が

 

それなら、

骨粗鬆症の薬が処方されていて

もおかしくないと思うんですが

 

診断もされていないし、

治療に薬も処方されていない

 

どうみても不自然です真顔

 

それともう一つ

薬剤製肝機能障害?🙄

この病名も初めて聞く病名

 

 

お父さんさんは、

病気の影響で筋肉が少なく

中性脂肪がいつも基準値

オーバーなので・・

 

脂肪肝とは言われていたけど

薬剤製肝機能障害うーん

 

お薬を11種類も飲んでいる

からなのかな~ぐすん

 

この【在宅療養計画書】は

訪問看護・リハビリなどに共有

されるらしく・・

 

一度書かれると、

そのまま引き継がれコピーされる

ことがあるらしい

 

 

なんとなくず~っと残ってる』

って感じになりそうなので・・

 

このへんは、ハッキリと訂正

してもらわないとねウインク

 

できれば、筋肉💪の病気なので

病名欄は

・筋強直性ジストロフィー

・慢性呼吸不全(NPPV使用)

・片耳難聴(生活に影響)

・筋力低下(ALDに関係)

などを記入して欲しかった

 

今の訪問医は、

内科の50代の女医さん

 

 

なので、いつも白衣で

聴診器を持って訪問されます

 

内科的なことは専門でも

筋肉💪の病気のこととなると

トーンダウンしてる感じぼけー

 

でも、

訪問医として専門外の事でも

一生懸命対応しようと努力して

くれているのは感じます

 

しかし

診断もされていない病名を

書かれるのはちょっと違和感

がありますね凝視

 

次回の訪問時に、訂正をお願い

しようかと思っていますウシシ

 

最後までお読みいただき

ありがとうございましたにっこり