Now(さて)

 

ガソリンの暫定税率が廃止になる公算が大きくなった。

 

K野T郎あたりがブツクサいってはいるが・・・。

 

代替え財源はどうする、とかマスゴミは騒いでいるが、昔はそんなこと、

 

言わなかったじゃん?

 

国債発行すりゃいいんだよ!Y本T郎も行ってるじゃん!!

 

じゃんじゃん国債刷ればいいんだよ、景気悪いときは・・・。

 

国の借金だから、とか言って及び腰になる必要はない。

 

昔は国債じゃんじゃん発行してたのだから・・・。

 

次。

 

クマ問題。

 

住宅街でのクマによる被害が深刻になっている。

 

年寄りが主にクマに食われている。人食いクマは危険である。

 

一度人肉の味を覚えたクマは再度ヒトを襲う。

 

弱い年寄がターゲットになりやすい。

 

で、ここからは私見。

 

警察官のニューナンブやSWあたりで、クマは駆除できない。

 

拳銃なんて、豆鉄砲なんである。ヒトならともかく、相手は猛獣である。

 

自衛隊の自動小銃も5.56mmだから、まあ、無理。

 

旧式の7.62mmの64式自動小銃ならストッピングパワーはあるだろう。

 

ハンターの持っているライフルは7mm以上の口径だと思うから、いけるだろう。

 

散弾銃では無理。スラッグ弾なんて、当たっても無意味。

 

逆にクマを興奮させるだけである。

 

クマは脂肪が厚いし、頭が小さいから、命中させるには難しいだろう。

 

人畜を襲うクマは、かわいそう、ではないのだ。

 

某県では屋外に飼われていたイヌが襲われたらしい。

 

もう、危機は迫っているのだ、というか、もう、来ているのだ。

 

おそらくそう遠くない未来、クマは東京都府中市あたりでも見られるようになる。

 

そうなる前に駆除を徹底しないと、手遅れである・・・。

 

首都圏ののほほんと過ごしているニンゲンどもよ、危機感をもて。

 

クマはわれわれ人類のよき友人ではないのだ。猛獣なのだ。

 

異論、意見は受け付けない。

 

以上である。