だいぶ経ってしまいましたが引きこもりがち期間の歯のまとめを書きたいと思います


治療の流れ 




今後の予定は
空白の8ヶ月間の前に矯正治療始まりからの流れを書きます
長くなりますがお付き合いくださいませ……
2018年3月 矯正歯科にて検査
外科手術が必要と診断され悩む
2018年4月 矯正歯科にて検査
2018年6月 歯科大にて検査
執刀医とのカウンセリングで
外科矯正を決意
(もうほぼ決めていた)
矯正歯科にて青ゴムをつける
2018年7月 下顎のみ装置をつける
2018年8月~11月 調整
上顎急速拡大手術のめどがつく
2018年12月 上顎急速拡大手術の準備
手術を受ける医療センターで診察
上顎急速拡大装置をつける
2019年1月 上顎急速拡大手術 8日間入院
術式は両側ルフォーⅠ型
ねじ回し
2019年2月 ねじ回し
前歯の隙間が広がる
上顎が広くなる
上顎に装置が着く
2019年3月 開いた前歯が閉じていく
2019年4月 調整
2019年5月 調整
思いきって上顎急速拡大装置を
他の装置にできないか相談
2019年6月 上顎急速拡大装置がパラダルバーに
上顎4番を2本抜歯する
上顎二番目に装置が着く
2019年7月 八重歯に輪っかのような物がつく
2019年8月 奥に入っていた上顎左二番目が並ぶ
上顎の角度が内側に向いていく
2019年9月 さらに上顎の角度が内側に
上顎と下顎の隙間がさらに開く
2019年10月 上顎と下顎の隙間がさらに開く
拡大手術後の口腔外科の診察終了
2019年11月 上顎と下顎の隙間がさらに開く
2019年12月 上顎抜歯跡の左側4番の隙間が狭くなっていた
2020年1月 調整
簡単に書きましたが矯正始まりから現在で
1年5ヶ月経ちました
上顎急速拡大手術からは今月末でちょうど1年経ちます
経過を見ると拡大手術のおかげか歯が並ぶのが早いのではと感じました
特に上顎はだいぶ変わりました
上顎の角度が内側に向いているけど奥歯が内側に向いていないので位置をなおす です
私の奥歯は歯肉の問題があるのであまり強い力をかけると抜ける恐れがあるので慎重に見ていくと言われました
もう4●歳なのであちこち大変……
歯肉もかなり少ないし
手術もまだまだ先になりそうです
写真を載せますね
2019年6月
上顎4番抜歯とパラタルバー装着
上顎2番の装着が何故か可愛く感じました
2019年7月
2019年8月
だいぶ揃ってきましたが
抜歯跡は左は埋まってきましたが右は変わらず
写真が貼れなくなってきたので次に後半でアップします














