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詩ごころ

うたごころ

何でもないような道を歩いてる

途中、でこぼこの道もあった

迷路のように迷う道もあった

光溢れる道があり

雨の道、険しい道、坂を上る道もあった

私は一本道が好きだ

この先も、これからも

この一本道を歩いて行こう