パリからジュネーブまでの列車からの眺めがあまりに素晴らしく見入ってしまいました目

大きな湖に、向日葵畑、そして山に流れる川ヒマワリ川沿いには、水着を着て優雅に本を読んでいる女性がいました。
時間は、夜7時過ぎ。太陽は、まだまだ沈みそうにありません晴れ

いつの間にかジュネーブ駅に到着新幹線
パリで出国審査がなかったけれど、ジュネーブでも入国審査はなさそうです。
そんななか、私達は、パリで買ったものの免税手続にトライあせるナイフとフォークのテーブルセットを購入したけれど、飛行場での免税手続きは色々と面倒なのです汗免税品は、手荷物にしなければならないのですが、手荷物でナイフ、フォークを持ち込むことは安全上の問題で禁止されています。どうしてもここで済ませておきたい!!

心配していましたが、なんと、免税手続所でパスポートと免税手続き書類を渡せばokアップ

私達は、夫名義の一枚のクレジットカードで免税になる全ての商品を購入しました。購入したクレジットカードに返金されるため、夫が確認のサインを求められて、控えを受取り終了でした音譜

パリでは、書類を封筒に入れて郵送してくださいといわれましたが、その手続きも全部担当の方がしてくださり、本当に助かりましたグッド!


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パリからジュネーブにTGVで移動しました新幹線

パリからユーレイルセレクトパスという周遊チケットを使用することになるため、窓口でバリデーションという手続きをしてもらわなければなりませんあせる今日から使い始めますというチェック。出発までに、あまり時間がないのに、どこでしたらよいかわからないダウン

なんとか案内所でできることがわかり、焦りながら長い列に並んでやっと終了!
ん、そいいえば、ユーロ圈からでるけど、出国審査とかいるの??
誰にどう聞いたらよいかわからず、夫が走っています汗

あと、五分で出発なのに、まだ、夫が戻らない~!しかも、出発ゲートは、通そうしょぼん

あっ、夫が走ってきました!
夫の後ろに着いて、ダッシュあせる
なんとか、ぎりぎりで乗り込めましたパー

皆さん、電車でパリからスイスに行く時は、出国審査は必要ありません!!

旅先でダッシュするなんて、初めての経験でした。







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この前の旅行で、大英博物館とルーブル美術館に行きましたが、どちらも広いですねあせる

大英博物館は、オーディオガイドを使いましたが、ルーブル美術館はガイドブックに沿って、名作をぐるっと見てまわりました。

素晴らしい作品が世の中には、たくさんありますね。感激ですアップ


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