帰りの電車に乗り、座ろうとしたら、まずマスクをあごまで下げてるおじさんがいたため移動。


そのあと座ったら、ウレタンマスクでそこそこの話し声で話してるサラリーマンがとなりにいたため移動。

(不織布が常識だろ。駅のアナウンスでも丁寧に言ってくれてるわ!)


それから扉をひとつ開け、みるとまたマスクをあごまで下げてるおじさんがいたため移動。


やっと皆が静かで、窓もあいてる車両、席があったから着席。


そして手の消毒。


電車を降りエレベーターに乗ると、まえのおじさんが、療養時に自分がしてたような咳をしはじめて、ギョ。しかも、降りた後見たら、口のとちゅうまで?の半マスク。


怖いよー。過敏な自覚はあるけどー。。


夕方は部内の勉強会。

出社は基本、会議室に集まり、だが、ズーム参加させてもらった。

配慮というか、上司は微妙な反応だったけど。いつ、気にしすぎ!と言われないか

ヒヤヒヤする雰囲気だけど、もう少しごねてみようと思う。


だってもう、しばらくは、のどの痛み、せき、またあれをしばらくは経験したくないー。


この感情は、やっぱり辛さを経験してないひとには伝わらないんだろうなぁ、と職場のひとと話して思う。


また、同じ経験をしたひとは、罹患前と

どう気持ちが変わったか。はたまた変わってないか気になるなぁ。