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アクション映画

監督 マーク・L・レスター
脚本 スティーヴン・E・デ・スーザ
出演者 アーノルド・シュワルツェネッガー

往年のハリウッドアクション映画、WOWOでシュワルツェネッガー特集でやってたの久しぶりに見ました。
若い!とにかくシュワちゃんが若い!
シュワちゃんがめちゃ男前!肉体がヤバい!それに尽きる映画ですw

内容は至極単純。
退役軍人のシュワちゃんに現役時代、恨みをもった方々が娘をさらって復讐を画策、一人娘をさらわれたシュワちゃん激オコ、大暴れって感じw

マシンガンの腰だめ掃射がこれほど似合う人間はシュワちゃん意外いませんw
アサルト片手ずつ2丁扱いますw
クレイモア(対人地雷)で館が吹き飛びますw
もちろんCQCだってもちろんこなします、パワーオンリーです。
最後はハリウッドお決まりの肉弾戦、相手の悪役はクイーンに似たゲイ香が漂う役者w
ハリウッドって感じの映画でした、やっぱ映画は20世紀にかぎります。
日本のポスターセンスグンバツ過ぎるw
次はゴリラみますw





SFアクション(究極のオタク映画 小島監督談)

監督 ギレルモ・デル・トロ
脚本 トラヴィス・ビーチャム
ギレルモ・デル・トロ
出演者 チャーリー・ハナム
菊地凛子
イドリス・エルバ
チャーリー・デイ
ロバート・カジンスキー
マックス・マルティーニ(英語版)
ロン・パールマン
芦田愛菜

いや~、CM見たときからみたかったんですが、とうとう映画館には観に行けずじまいで、iTunesでレンタルしてみました~。
絶対映画館で観るべき作品でしたw
ギルレルモ監督のジャパンカルチャーへの果てしない愛を感じる映画ですw
二人がシンクロして乗る巨大ロボットで巨大怪獣を倒すなんて、アニメ日本じゃもう当たり前なんですが、これを実写でここまでのクオリティーで再現するとか、もはや正気の沙汰ではありませんw
菊池凛子の日本語がタドダドしい演出はギレルモ監督遣り過ぎだと思いましたw
内容は単純で心理描写はまあしょぼいです、でもこれはそこに重きを置いた映画じゃないので僕はこれでも良いかなと思いました。
やっぱり見所は圧倒的な迫力のアクション、ウルトラマン等に出てきたような怪獣たちの圧倒的なクオリティーです!
デザインから何までかなり作り込まれています!
小島監督が言っているように究極のオタク映画だと思います。
男なら子供の頃遊んだり、観たりした怪獣やロボットが圧倒的な迫力で帰ってきた感じでとても懐かしくもあり楽しめますよ~!
楽しめました~!




アクション

監督 ピエール・モレル
脚本 アディ・ハサック
原案 リュック・ベッソン

主演 ジョン・トラボルタ
   ジョナサン・リース=マイヤーズ

簡単に内容を言うと
ジョントラボルタ扮する、クレイジーなアメリカの特殊工作員に、フランス人で工作員志望の、リースマイヤーズが引っ張り回されながらテロリストを探して壊滅するって単純な話です。

タイトル、ポスターからB級の香りがプンプンするように、世間的にB級映画という評価ですね。
しかし、中島らもは言っていました!B級は永久だ!とww
完璧な娯楽映画です、僕ね~この映画好きなんですよ!!かなり好きです!何回も観てます!
まずね、ジョントラボルタがクレイジーなんですwwでも、凄腕なんですw
僕ら日本人から観て同じように、フランス人から見てもアメリカ人ってのはああいう人種というイメージがあるんだな~wって面白かったです。
脚本がもうアメリカ!って感じで大好きですw台詞回しとかw
最後にリースが50口径(DE)を出してくる辺りもアメリカらしくて好きw
ヒロインのキャロットが可愛いです、かなり好みですw
娯楽作としてのアクション映画が好きな人は見て欲しいです。
あと、最後の終わり方はベッソンらしいですね、無理矢理ハッピーエンドとかにしない辺り、そういう所も好きです。

まあなんし、オススメですw