第3回目の樹状細胞ワクチン接種にクリニックに行きました。
優しい看護婦さんに癒され、無事に終了。
帰宅して不二家のペコちゃん焼き食べて、
チーズが美味しかったー
その後は
ハーゲンダッツ様のプリンアイス。。。おかわりしたかった。
次の日は38度の熱が出て起床するもだるく、一日グダグダしてました。
結局2日間は熱が続いて、3日目から平熱になりました。
前回の副作用のなさが嘘のような高熱っぷりに、自分の身体でありながら
わからないもんだな。って思いました。
第3回目の樹状細胞ワクチン接種にクリニックに行きました。
優しい看護婦さんに癒され、無事に終了。
帰宅して不二家のペコちゃん焼き食べて、
チーズが美味しかったー
その後は
ハーゲンダッツ様のプリンアイス。。。おかわりしたかった。
次の日は38度の熱が出て起床するもだるく、一日グダグダしてました。
結局2日間は熱が続いて、3日目から平熱になりました。
前回の副作用のなさが嘘のような高熱っぷりに、自分の身体でありながら
わからないもんだな。って思いました。
乳がんが再発が確定された時、再発の怖さよりも抗がん剤の副作用がフラッシュバックされて震えていた時に、免疫治療と呼ばれる第4の治療方法があることを知りました。
免疫治療はエビダンスが確定していない事、保険が適用されず高額になる為、子供がいない私にとっても捻出するのは大変な金額。。。。
期待を膨らませる反面、賭けのようなもの?
免疫治療を行なっている病院をネットで色々調べ、病院だけではなくその病院が使用しているワクチンを開発している会社、研究所などの情報(これらの機関に対して病院は真摯に対応しているかなど)を入手後、その治療を行なっている2件のクリニックの先生と面談しました。
その際にクリニックの先生から”主治医からの紹介は受けられるか?”との質問に
私:無理です。(即答)![]()
この治療が知られたら病院を追い出されるそうです。
先生:(苦笑しながら)
”そうですか、自信のない先生ほど、そうおっしゃいますね。”
とのこと。
その言葉を聞いて、なんかチクンと感じた私。。。
確かに免疫治療の事、主治医に相談した時に
“そんな治療を選択するなら、この病院で治療しない。”
とか、質問ぜめにする私に
“めんどくくさい患者だ”
とか言われたけど、
きっとどこかで自分の主治医を好きな自分がいる。
って感じた。(もしくは私がどMか)
話はそれましたが、2クリニックで決め手となったのは
やはり先生がイケメン、ではなくて人柄で決めました。
あと3回の治療も無事に進みますように。
インフルエンザが猛威を振るう中、去年末からの不調が回復して 穏やかな日が続いています。
第二回目の樹状細胞ワクチンを注射して頂きました。
8年前の抗がん剤の影響で白血球の数が平均値よりもかなり低い(抗がん剤恐るべし)ものの
リンパ球は平均を少々下回りするくらいなので、樹状細胞ワクチンのみの治療をしていただいております。
さてさて今回も副作用にびくびくしながら治療を行っていただいたのですが、
治療後2日目に微熱があり、その後は注射部位に少々の赤みとものすごい痒みのみでした。。。。
副作用がないとそれもまた不安という、私。
スープカレー食しました。
お肉がほろほろ骨から外れたのと玄米ご飯を選べたのが嬉しかった。
ごちそうさまでした。