昨日は綺麗な夕日だったので写真を撮りタイ人の友人に送ったところ、

 

“怖い写真送んないでよ!ムカムカ

 

と怒りの返事が。

 

よーく見ると、ぁあこれかと思い当たる箇所が。。。

 

タイの人は霊を信じている。と言うより身近な存在なのだ。

 

霊(例)1:社長が一年に一回くらい総務のマネージャーに“最近女性の霊がオフィスにいて、職場の雰囲気がとても悪いです。お祓いをしてもいいですか?”と相談を受け、半日くらいかけて仏教の行事を行う。*もちろんその間業務停止。

 

霊(例)2:病欠の理由が“昨日霊が寝室の周りを駆け回り、よく眠れず、体調を壊した”

 

霊(例)3:殺人の犯人の出頭理由が “殺した相手に取り憑かれている、助けてくれ”

 

などなど、よく聞く話。

 

さてさて、問題の写真はこちらです。

 

 

今後、写真を撮るときは、人の顔が影にならないよう気をつけて送りますアセアセ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おやつを買いにセブンへ行くと

 

かっぱえびせんの期間限定付録に

 

ワンピースのペンケース

 

 

全9種類

 

 

 

 

 

タイのワンピース人気が垣間見れましたおねがい

 

25バーツ(約85円くらい)でした。

最近に読んだ本の中に、最近話題の神戸製鋼の経営者のコメントが出ていた。

 

「わが社はいまや大きく複雑な組織でありまして、

わたしは社内で行われていることの半分も

理解できません。

 

ほかの経営陣――たとえば経理やマーケティングを

担当する重役にしても、

そう多くのことはわかってないはずです。

にもかかわらず、取締役会は、

部下たちから上がってくる計画の大半を認めます。

 

それがふつうになっているわけです。

で、なぜ認めるかと申しますと、

私たちは社員が会社の利益のために働いている

ということを知っているからです。

 

ふと私の会社と似ているなと思った。

取締役たちが議案を否決することはまーーずない。

 

それが普通になっているから。

 

でも中間管理職は思っている。

 

張り合いないな。。。。

 

経営陣は社員にできるかぎり経験や知識を教えて欲しい。