ピーマイのぎりぎりバンコクライフ

ピーマイのぎりぎりバンコクライフ

本業はタイで中学教師してます。
ほかは思いついたことを適当にして、はした金を稼いでます。

はした金のこと、教師ライフのこと、休日中のバックパッカーのことを適当に書いていきます☆


テーマ:









サワディーカー。







ずっと行きたかった首長族の村に
行ってきました。






と言っても、、、







観光目的で作られた

チェンマイ市内から車で

30分くらいのところにある

首長族の村「メーホーソン」

行って来ました。







彼女たちは、出稼ぎのためにチェンマイに

来ているそう。


本当の村は、チェンマイから5時間くらい

のところにあります。








さて、いってみます。




まずは、ターペー 門前で
ソンテウ(乗合タクシー)に乗ります。





往復500バーツとか行ってきますけど

200バーツ連呼。

それは無理とか言うので


「じゃあ他を探す」といって

去る振りしたら、

「250バーツでどうだ」


てことで往復250バーツで行けました。









ブログ読んでたら、
200バーツでいけたとか
書いてる人いましたけど!!






村の入り口に着きます。

まずはアカ族が迎えてくれました。


この民族、

カオサン通りとかでよく

カエルの楽器ゲコゲコ鳴らしながら

歩いてるわ。


カエルの背中なでたらゲコゲコなるやつ。

あれを歩きながら売ってるんです。





ここでは、

かわいいアカ族の雑貨が
売っていましたラブラブ

ポーチは一つ100バーツほど。


めちゃくちゃかわいい〜。





入場料500バーツ払い、
(首長族の生活費になるらしい)


奥に進んで行きます。

トイレ。
観光者もここを使います。




集落がでてきました。





洗濯物。





無人。





いや一本道しかないって言われたのになんか道まちがえてるんですけどここどこ。



気を取り直し、入り口に戻ります。



違う道を進むと




いましたーーー!!
首長族!!


いや〜きれいですね。




なんか写真だけ撮るのも悪い気がして

毎回写真撮る度に店で何か買うピーマイ。



写真は快く承諾してくれます。





首長族チルドレン。

めちゃくちゃかわいい。





ちなみに彼女たちは、タイ人ではなく、
ミャンマーから来た難民らしい。









タイでタイ語が全然通じねえ。









さらに奥へ奥へ進むと…



めちゃくちゃ長い人いるんですけどー!!



てことで、ピーマイもつけてみた。



いや私首みじか。


そしてすごく重い。










この村では、

首の長い女性ほど美しいとされているの

だそうですが。



ピーマイ底辺じゃないか。




ていうことで、

この村で1000バーツも使っちゃったピーマイでした。







この村の訪問後、

チェンマイのナイトマーケットに行ったんですけど





首長族の村で100バーツで
買ったポーチが

20バーツで売ってるんですけど!



ということで、

ぼられたのか、元々高め設定なのかは

考えないことにして。

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