鹿児島県十島村(悪石島)付近で震度6の地震があったようですね。被害に遭われた方々に対しお見舞い申し上げます。
さて日本滅亡まであと2日となりました。
漫画家たつき諒氏の「わたしが見た未来」では7月5日に東日本大震災より強力な津波が押し寄せるとのこと。すでに世界を巻き込み大騒ぎになっております。
生成AIさんに確認すると、この内容が結構おかしかったりするので、現代科学ではありえないと言えます。
ただこんなことを言うと、
いや‼️それは政府が隠している
なぞと、謎の中国人「イン・ボーロン(陰謀論)」を唱える人がいて、以前そんな人と対峙した時に、
あなたは今科学として知っていることが、真実と言えますか?
なんてことを言われ、めんどくさーと思った記憶があります。疑問におもうことは必要ですが、我々人間はまだまだ未知のことがたくさんあります。それをツッコンデいたら夕飯も1膳しか食べられないし、睡眠も8時間しか取れない人間になってしまいます。
そんな、謎の中国人「イン・ボーロン」にこの手のはっきり言ってウソだと言えることがひとつだけあります。これは科学とかの話ではありません。
うろ覚えで恐縮ですが、たつき氏の話もそうだったような気がするのですが、この手の話は、想像を絶する巨大災害の後必ず素晴らしい世界ができるという結末が多いです。
皆さん、ピーんときたかと思います。この手の話は現状の閉塞感から出ています。
1999年7の月に悪魔の大王が降臨するというあの有名な予言者の話、あれは米ソ冷戦の真っ只中で、核戦争の可能性がありました。現代においても、すでに第三次世界大戦だと言っている人がいます。
東日本大震災を経験した我が日本はどうでしょう。光眩い世界になりましたか?
そんなことはないですよね。
少子化は止まらず、景気も悪い。アタイの体重は増加中![]()
こんな世の中です。
たつき氏が悪いとかではありません。たつき氏も書かれているように、このような話はいつ起きるかわからない話として備えておく必要があることを警告しています。だからたつき氏の予言より日本は危険な状態だということです。永年。それが日本人の定めなんです。
今回の話題はこのようにみていく必要があるのぇはないでしょうか?
それではまた次のブログでお会いしましょう👋