お立ち寄り頂きありがとうございますおねがい



昨日、次男のお友達との交流について

書いた記事にコメント頂きました爆笑


ありがとうございます照れ




発達障害という言葉が

当たり前になり



多様性を受け入れて

皆違う事が当たり前



違う事を理解して

尊重しあってより良い世界に


という社会になりつつあります




ハンディキャップがある子供を持つ親として


今の社会の流れは


本当にありがたいですニコニコ




私自身が子供の頃は


次男の様な発達グレーの子供は

通常学級に入り


周りと合わせられない事が有れば

「問題児」と言われたり


出来ない事を理由にいじめにあったり

していたと思いますショボーン



今思うと同級生で次男の様な発達障害を

持っていたと思う男子がいました


当時は私も子供だったし、

男子との関わりもあまり無かったので、

詳細は分かりませんが…


きっと「いじめ」はあったんじゃないかなと…

お母様はきっとご苦労されたと思います




昔は


ハンディキャップは隠さないといけない

ハンディキャップがあると社会不適合と思われる

という風潮が少なからずあった気がします



でも、当時あの男子のハンディキャップを

皆が理解していたら


彼はもっともっと楽しく学校に通えていたんじゃないかと思ったりします





今は、発達障害を持つお子さんがいる事が

当たり前になっています



その為のサポートも沢山あります



昔は、「周りと同じに出来る事が当たり前」

今は、「出来無い事があるのが当たり前」



社会が変わってきている分


ハンディキャップがある事が

社会的にマイナスになる事は

少しずつですが減っている気がします照れ



勿論、ハンディキャップを理由に

いじめられたり、嫌な思いをする事


あります



世の中の人全員が理解してくれる事なんて

ありません



でも、それって

ハンディキャップ持ってなくても一緒



私自身、

何かハンディキャップを

認定されているわけでは無いけど



嫌われたり

嫌がらせされたり


ありますからね真顔





どんな人でも一緒なのなら



次男のハンディキャップをオープンにして


理解してくれる人

助けてくれる人


1人でも増やして


次男の笑顔が増やせたら

良いなぁおねがい



と思ってオープンにしてます爆笑




私と家族(主人と長男)は次男の事を

オープンに話していますが


色々な考えがあるので、

オープンにする事を勧めるわけでも

「これが正しい」と言うつもりはありませんニコニコ




初めて話す人は、「そうなんだ…」

と最初ビックリしますが


次男との会話が噛み合わなくても


ハンディキャップがある事を

理解して接してくれますし


私に色々質問してくれて、

理解しようとしてくれます





保育園でも

小学校でも


「次男君は障害者」ではなく


「次男君は苦手な事が

ちょっと多いけど面白い子」


と接してくれるお友達が多いです爆笑




次男も


爆笑理解してくれる友達


ショボーン気が合わない友達



爆笑助けてくれる大人


ショボーンそうではない大人



色んな人との関わりで学んで成長しています



今は、爆笑の人が沢山いるので

笑顔で過ごせていますゲラゲラゲラゲラ



この先、ショボーンの人が増えて

次男が苦労する事があると思います



でもきっと、家族と爆笑の人が

次男を支えてくれると思っています



人生いい事ばかりじゃないけど


爆笑次男 応援団爆笑」を増やすことが


親の私が出来る事だと思ってます爆笑