お立ち寄り頂きありがとうございますニコニコ


連投すみませんニヤニヤ

続きです爆笑




初めての療育教室に見学に行きましたおねがい



そこは新規で開設したばかりの教室で

マンションの一室でした



お子さんの飛び出し防止に

玄関を入るとゲートがあり


すぐ10畳ほどの広いスペース

その奥に3室個室があり


マジックミラーになっている窓が

ついていました




まずは先生とご挨拶

施設長と先生の3名爆笑爆笑爆笑


そして1人の先生爆笑と次男ほっこり

で個室に入り


私と旦那は外からマジックミラー越しに見学おねがいニヤリ

施設長から色々説明を聞きました



先生と次男は

テーブルに向かい合わせに座り



始まりの歌を歌って


フラッシュカードで視覚と聴覚に

言葉をシャワーの様に浴びせたり


記憶して答えるゲーム


数を数えて答えるゲーム


途中個室を出て広いスペースで

身体を使ったゲーム


などなど、療育(知育)の目的別に


短時間で5から6種類のゲームを

テンポよくこなして


60分で終了



意識的に一つ一つのゲームに

取り組む時間を短くして


集中力が切れない様に

飽きない様に工夫されていました



何より

次男が笑顔ゲラゲラで取り組んでいたので

そのまま契約する事に



週1回土曜日に通う事になりましたおねがい





とても熱心な先生達で


次男の自治体の療育教室にも

見学に行ってくれたり


次男の苦手な事の克服を

母親の私と一緒に考えてくれましたおねがい爆笑




次男自身、文字への興味や

先生とのマンツーマンのコミュニケーションで


ボキャブラリーが増え

徐々に会話が成り立つ様になりました爆笑



小学校入学までには

ひらがな、カタカナ、アルファベット

の文字は全て理解し


簡単な足し算も


理解出来る様になりました照れ





民間の療育教室だけでは無く


自治体の療育教室


保育園


家庭と



次男の取り巻く環境が

彼の興味をどんどん育んで


スポンジが水を吸う様に

成長してくれたと思っています




どれか一つ欠けていても


あそこまで成長しなかったと思います爆笑




次男の居場所が4箇所になり


応援団もどんどん増えました



その頃から、私自身のネガティブな思考は

減っていった様に思いますウインク