ザグレブに到着した翌日は、
事前にネットから申し込んでいた
ザグレブ発着の、現地日帰りツアーに参加しました😊
ラストケ村と、プリトヴィツェ湖群国立公園へのバスツアーです✨️
プリトヴィツェは、もちろん夏が一番美しくて人気だけど、
雪をまとった冬も、印象的で神秘的でそれなりに楽しめるという口コミも見て、
ザグレブに4泊もする私達は、他に行くところもなくなりそうだったので、
klookから予約しました。
少人数のツアーは既に満席で、
大型観光バスで行く大人数のツアーに参加。
日本人は、
私達家族と、男性お一人で参加されていた、計2組でした。
ガイドの男性が、ユーモアあり、そしていろんな状況に臨機応変に対応してくれる、とってもいい感じの良い人で、
英語の説明はあまり理解できない私達でも😅、充分楽しめ幸せな気持ちになった1日でした。
(プロの仕事を見ると、幸せになる💕)
だいたいどの会社のツアーでも、
プリトヴィツェの前に立ち寄るのは「ラストケ村」
妖精が住む村と言われていて。
冬の凛とした空気にひっそり現れるラストケ村は、確かに、妖精がいそうな雰囲気の素敵な村でした。
この村で、30分ほどだったかな?
自由に歩き回り、写真を撮ったり、カフェで休憩したりして過ごしました。
その後いよいよ、ラストケ村にほど近いプリトヴィツェ湖群国立公園へ。
雪の日や氷点下の日が続けば、一面の銀世界になるようですが、
この日は7度くらい。
リアル「アナと雪の女王」の世界も見てみたかったけど、
この日はこの日で、お天気も良く、途中で子どもが「寒すぎてもう歩けない〜、帰りたい〜😭」という心配もなく、
国立公園の中を楽しくトレッキングできました。




