土曜日の朝にフェリー
で大阪に帰って来て、皆ヘトヘト。。。。夫は学校へ。小児科も予約埋まってたし、様子を見ることに。
(長女を連れて次女を受診させる気力もなく……飛び込みで行くと待ち時間も長いし、それに疲れてるからこそ他のお子さんの風邪をもらいそうで。。。)
でもやっぱり気になるので、日曜日、小児科の予約埋まってたけど電話して何とか枠入れてもらって、長女を夫に見てもらい、小児科受診。
(有り難いことに日曜日も小児科開いてるんです
)
そこで熊本へ行ってたことや、症状を説明し、RSウイルスの検査をするも陰性。
症状からして、クループ性気管支炎とのことでした

クループ性気管支炎とは。。
(以下camily参照)
クループ症候群とは、のどに炎症が起こって、のどの奥が狭くなることで空気が十分に吸い込めなくなったり、特有の咳が出たりする病気の総称です。子どもののどは大人と比べると狭く、炎症が起こるとのどがすぐに腫れるため、生後6か月から3歳までの子供に多く見られる症状です。
ウイルスが原因で発症する気管と咽頭の炎症で、犬が吠えるような咳が出たり、息を吸うのが苦しくなって出る「キューキュー」という呼吸音が特徴です。また、泣くとき、普段のような泣き声にならず、鋭く「ヒーヒー」と聞こえたり、低い音で「ゼロゼロ」という音が聞こえたりすることがあります。その他の症状としては、鼻水と発熱が見られる場合もあります。
次女はまさに上記の症状が出てて、熊本生活後半で犬が泣いてるみたいなキャンキャン
咳をしたり、キューキューと呼吸をしながら寝ていました。
寝苦しそうで可哀想だった
吸入をして、お薬をもらって帰宅。

そして、月曜日、火曜日ともに小児科受診して、吸入して、随分良くなりました。
大人も随分しんどかった熊本でのお通夜・お葬式の旅。そりゃ、子供も疲れるよね。
寝る環境も乾燥してるし。
よくなって、ホント一安心です。










