こんばんは。

早々に横になってる母ちゃんですネザーランド・ドワーフ


ブログ、ちっとも更新できてませんアセアセ


春休み、集中的に兄ちゃんをリハビリ痛院させ、右肩の可動域が劇的に広がりましたキラキラ

あともう一息ってとこまで動くようになりましたえーん


リハビリに行かない日は、テニスできないけど部活に行っていたので、母ちゃんはひたすら送迎車


頑張ったよ、わたし照れ


さてさて、今日のブログの本題。


母ちゃんは、義理の両親の痛院にも同行しているのですが…

80オーバーの2人。

義父はアルツハイマーの診断受けてて、義母もアルツハイマー前段階と言われてて、そんな2人が生活しているから、勝手に病院行って、右手が上がらないのをどうにかしてくれって相談するんですよショボーン

原因は首。

右手が自力で上げれなくても、痛みがないのなら、80半ばを過ぎているのだから手術をするリスクを考えると、今のままで様子を見るしかない。

と言われてるのですが…


半年くらいしたら、治らないことを忘れて受診するショボーン


脳神経外科も大きい病気の整形も母ちゃん同行するから、お医者さんに何度も言われるんですショボーン

「僕、前も説明しましたよね?何度も言っていますよね?首からきてるものだから、年齢も考えると、痛みがないのであれば様子を見るしかないってって。」


はい。私は何度も聞いています。

覚えています。

でも、この2人は記憶にないそうで、私が気づいた時にはこちらに紹介状書いてもらってるんですよね滝汗


義母は動かしたら治ると思ってるみたいやしショボーン


神経は、一度痛めると戻らないということが理解できないのか、受け入れられないのか…リハビリをすれば治るとか、薬を飲めば治るとか思ってる節がある。


お医者さんが動かした方がいいって言うのは、改善のためではなく、拘縮予防のため。

関節は動かさなかったら硬くなる。硬くなったら、服の脱ぎ着も大変になるから、固まらせないためにも動かせと言っているだけ。


実の親なら厳しい口調で阻止しますが、義両親だと難しい。


想いに付き添うことしかできません。