photo:01


当ててみました。captifにて。ものすごく、韓流男オバさんと化したnaomi氏の手により。
己の顔と体が丸過ぎて、どこまでも転がって行きそうな勢いな上、パーマネントでもじゃもじゃ感を演出。豚まんに焼きそばがくっついた感じな仕上がりになりました。
しかし、話題は尽きず笑い転げる位笑いました。ドリフみたいな事も繰り広げ。忘れかけてたあの墓場ネタを、何故か知っている韓流男おばさん。恐ろしいネットワーク網。あ~楽しかった。

写真で手に持ってるのは、棒付きバームクーヘン。口当たりが軽くて、ソフトなくせにハイカロリーなバームクーヘンは罪なやつだね。韓流男オバさんから頂きました。益々丸くなること、請け合い。

ではあんにょん。

RENA☆iPhoneからの投稿
本日は久し振りに大人な休日を横浜、元町にて、お互いの諸事情をよくよく知る人物と濃く濃く過ごしました。
こんな時間まで遊んだのは麻浦区在住の時以来。

これでもかって位に話まくり、ここが横浜なのか、はたまた、ソウルなのか、どこなのかを忘れてしまう始末。
締めは、オリエンタルムード満点なレストランにてミーティング。雰囲気いいわ、おデート向きだわで、そんなのお構いなしに繰り広げる、私達の世界。
いや、楽しかった!
photo:02


中盤のトムヤムクンのパスタが大変美味しゅうございまして、こちらが締めの品々。
photo:01



人の気持ちを察するのは容易な事ではないけれど、わかってくれる人がいるならマイペンライとか、괜찮아!(ケンチャナ)とか、大丈夫とかそんな事を思う夜。贅沢な夜に、贅沢な人と贅沢な時間を過ごして、贅肉が増加の危機。
こればかりは、大丈夫じゃないけど、寝ちゃいましょ!



RENA☆iPhoneからの投稿
帰国してからの日々を、本気で家事労働をし、時々誰かに会ったりして、時々韓国に触れたりして、何気に就職の準備をしたりして過ごしております。履歴書を近所の文房具屋で購入の際、その隣にあった婚活エントリーシートとかいうのが気になり、それも思わず買おうか迷った次第です。ただ、先ずは己の経済の安定が先決の為、見送りました。就職したら買おうかな…ネットショッピングでね。対面販売は恥ずかしいから。
そして、肝心の履歴書と小論文が先方に到着するやいなや、連絡が入り本日急遽面接へ。
五年前に着れたスーツが己の肉の増殖に伴い、入らないというハプニング大賞もありましたが…。
痩せねばね。このままじゃ、パンツは入らないわ、恋も何も手に入らないわでいけません。
格闘技だったら、一つ階級を上げなければならない。って、私はファイターではなかった…。とかくだらないことを思いつつ、気を取り直して、代用品でいざ、面接へ。自分の中の仕上がりはOggi風で。
以前勤めていたところなので、完全に出戻り。
ほぼ、採用決定。入職日も、配属先もその場で決定。これで、お断りされたら割と衝撃強いだろうね。
ありがたいことに、職場の皆も、おかえり!って言ってくれて、患者さんも涙を流して喜んでくれて、温かな帰れる場所があること、家族も友達も仲間も、本当にありがたい(涙)
韓国でもいつも思ってたけど、私は本当に幸せで、恵まれ過ぎる位に恵まれてる。
心から心からおかげさまで、ありがとうございます。
감사드립니다!
昨日のO夫人からの癒しのプレゼント。本人はガラクタだと言い張ってたけど、とても和みます。
photo:01



photo:02


ありがと。
また、これからもどうぞよろしくね♥
一生懸命働いて、次のステージに進むわ、私!





RENA☆iPhoneからの投稿
今、久々に日本の鉄道に乗車。シートが柔らかい事とか、アナウンスが日本語なのとか、エスカレーターは左に並ぶとか、お財布ケータイでスマートにタッチアンドゴーと思ったら、しばらく使用していなかったために、「係員のいる改札口へ」コールが鳴り響くわ。
隣のアラサー男子が、「そこそこ、良いお嬢さんと結婚するにはさ?」みたいな話とか、合コンに誰を誘うかとかで、話し合ってます。サバイバルですね、大変ですな…。そして、どこの国でも話す事は同じですわね。


さてさて、ソウルのオッパ達の第二のBOSSに会いに、目黒区洗足まで。
久々の都は、緊張しますわ。

photo:01



☆RENA☆iPhoneからの投稿
♪From Here On♪-2011052100280000.jpg

またまたお久しぶりです。皆様、私日本に帰国しました。9ヶ月間ありがとうございました。
心から心から、ありがとうございました。
さあ、現実です。始まりましたよ、現実との闘い。
この荷物と格闘したり、就職の段取りとか、忙しくなりそう。
なんか、日本にいるんだけど、朝からキムチや韓国のおかずを食べたし、テレビからは韓国語だし、オッパへの電話は韓国語だし。でも、道を歩けば、もちろん日本語だし、テカテカのスーツや、ピタッとした服を着た胸板の厚い半島男子はいないし、道路も狭い、自転車や小型車が多い、テレビの放送の合間にCMが流れるテレビ、自動で開くタクシーのドア、無料のWi-Fiはなかなかない、羽田空港は生まれ変わってるし、やっぱり、日本に帰ってきたのだなあと実感。そして、先ほど国民年金を納めに郵便局に行ったり、コンビニに行ったり、docomoショップに行った時に、日本の接客は本当に丁寧で親切だなと感じて、感心しました。そして、大変カッコいいスーツ姿の方と二回もすれ違い、郵便局の窓口の人もチャルセンギョッてる(韓国語のチャルセンギタ 良く整ってる、カッコいい人に使う言葉を日本語風で)から、得したなと思ったり。

実に新鮮な一日でした。

また落ち着いたら、韓国の日々を振り返りたいと思う所存です。


ではでは、また。