これはただの私の、1個人の考え出し、これを見たからって、どうこうしろってことでは全くない

ただ知って欲しい


介護士として職場を変えたこともあるため勤続は長くて3年というところだろう

今の職場はもうすぐ1年が経とうとしている

現場に長くいるからそう思う、そうできる

なーんてことがないとは否定できないが

まあ、色々と思うことはあるものだ

ただ、話が関係しない訳では無いが今回は内容の趣旨が違うため現状の仕事の話はまた日を置いて


ここからは過去話だ

高校生、進路決め。当時の私は看護師をめざしていた。別に完全にその夢を捨てた訳では無いが、今は今の職業に満足している

当時は、クラスが福祉系であったため、介護福祉士の受験勉強……も対してしていなかったサボりである

国試があるため大体の進学生徒は推薦で進路を決め、一般はあまりいない。

まあ、受けてはいたよ?落ちたけども

最後に受けた一般入試で補欠合格、そのまま音沙汰無し

それが結果だった

ほんと、勉強なんて出来ねぇし、面接もボロボロ

そんなんでなんで補欠かって、直前までやってた過去問とほぼ一緒の問題だった小論文

まじ、やったー!!って思ったよね

でもダメだった

今でも思う。ってか毎回聞かれる

どうして福祉じゃダメなの?

そしてちゃんと覚えちゃいないけど

きっと私は看護になりたい理由も言うけど

介護がいいなって少し思ってしまっていることが伝わっていたのだろう

看護師にどうしてもなりたい!っとは思われなかったのだろうと思う。

どっちでもいいですよーどっちでもいいや

そんな感じではないかと思う

そのまま結局中途採用で1次就職

まあ、ここまでが高校生



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