万博の次の日は新幹線で蘇州にいきました
上海の街並みとは全く異なって、
昔ながらの中国というかんじ。
水の都とも言われていて、お堀みたいな川が多かったよ。
ここは虎丘。
ピサの斜塔みたいに塔が傾いてるの!
何で「虎丘」と呼ばれてるかってゆーのは、
春秋時代の呉王夫差(ふさ)が父の闔閭(こうりょ)を葬った陵墓。
葬儀の3日後に、墓の上に白い虎が現れたことから
虎丘と呼ばれるようになったといわれてるんだって。
こっちは拙政園。
すっごいきれいなお庭
庭を広く見せるために、道をくねくねして池も多く作ったらしー。
この日、ホテルに帰ったらびっくり!
鼻の中まっっっっっくろ!!!!
排気ガスや土埃がすごかったせいだろーな。
すげー





















