cheekyのブログ

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ある方から


素敵な贈り物

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たくさんの
笑顔が届きました

先日テレビテレビ

東方神起のチャンミンが

「秋は切ない気分になる」
「雪が舞うのを見ると涙がこぼれる」
と言っていたけど


私も
その気持ちわかるなぁっ


ここ最近、
寒くなってきて
ちょっぴりおセンチに
なっていたから


この笑顔たちに

心もほっこり


とっても
暖まりましたっ


ちなみに
西新橋のアンファンという
お店のマシュマロちゃんでした



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こちらも
とってもかわいい
にこちゃんだらけの
マーブルチョコです


心の暖まる
嬉しい贈り物でした
心に残る



特別なメロディ


私のお気に入りは


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エルビスコステロの

「She」
映画「ノッティングヒルの恋人」主題歌として
大ヒットした
あの曲です

甘く切ないラブバラード

♪~彼女が全て
僕の生きる望み~♪


エルビスコステロが
歌う「She」は

優しくて
ディープで

切なくて


決して甘ったるいだけの
ラブバラードじゃない

コステロの声が


大好きです


久しぶりに

聴いて
鳥肌が立つほど

感動…


私の中の

お気に入りの
1曲です


(途中から)
She maybe the reason
I survive
The why and when for I'm alive
The one I care for through
The rough in many years
Me I'll take her laughter and her tears
And make them all my souvenirs
For wheare She gose I've got to be
The meaning of my life is She She She…



生まれつき
涙というものを持ち合わせていないのではないか

動物嫌いで

猫などは
「毛がつく!臭い!!」
と蹴り上げそうな人から

「泣いてしまった…」

とお借りした本本


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「猫鳴り」


猫が甘えたり喜んだりしたとき
よく、喉をゴロゴロ鳴らす
あのことを「猫鳴り」


高齢になって身ごもった赤ん坊を流産してしまい
自暴自棄になっている
主婦の前に
捨てられた今にも死にそうな
子猫が全身で鳴いている
そのままほっておいても
死んでしまうのではないか、
という猫が、お腹からいなくなってしまった赤ん坊とクロスし
子猫の存在が疎ましく
遠くまで捨てに行くが
次の日、傷だらけになりながらも戻ってくる
さらに遠く、もっと遠く…
捨てても捨てても戻ってくる
猫を仕方なく飼うことに。
そこに他のストーリーも混ざり合いながら、

猫は20年も生き続ける。
奥さんは先立ち、残された旦那さんは
そう遠くない死というものが恐ろしくてたまらない。

捨てられても捨てられても
戻ってきた、
去勢され他の猫とのコミュニケーションの術すら持てず
20歳になって死を目前とし少しずつ死を迎え入れようとしている
猫の存在を通して

旦那さんの気持ちも

死ぬというのは
それほど恐ろしいものでもないのかもしれない、

と、猫に教わった

祈りにもにたささやかな
「命」を大切に大切に
描いた小説です本

子猫が何度も捨てられる
シーン、
なんで!?ひどいっ!!
飼ってあげてよ!!
涙ながらに読みました

死を迎えるシーンでは
それでも飼い主の呼び掛けに
尻尾で応える
そんな猫の姿を想像し

また
飼い主の気持ちが
痛いほど伝わって
涙無くしては読めませんでした

家の猫ちゃんたちは
まだ5歳

言葉が通じないからこそ

表情や態度をちゃんと
感じて
もっと真剣に
向き合っていこう
大切にしよう
と思いました。

長生きしてね♪


そんな今日は


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ゆっくんの足に

カリカリを乗せて

遊びました
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全く気付かなかったけど…

可愛い手