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昨日のこと。


やっと現実に帰ってきて。日常に戻って。


昨日が夢じゃなかった証拠なんて何も無い。


願望の塊でした。


スタンド最前列。すうくんをまん前にして、横浜でたっちょんを近くで見て圧倒された時とは違う感覚。


オーラを感じるわけでもなく、すうくんがただ前に立ってた。歌ってた。


近すぎて、なんかもう当たり前の存在みたいに感じた。よくわかないねw


初日よりも早すぎるエンディングに不満を感じつつ、何かしてくれるんじゃないかって期待より強い確信がありました。


これが信用って言うんかな。


アンコール。無限大。初日より大きな合唱。長くなったEighterのパート。


みんなで手を繋いで「関ジャニ∞」


二回目。関風ファイティング。Eighterだけの大合唱。


一箇所に集まるEight


引っ張られる一人の男。


博貴?


よぎる予感に願望の強さを少し笑って、どんな後輩だとモニターを見た。


内博貴。


間違いなく内博貴。


悲鳴にしか聞こえない歓声の中、ドームを走って挨拶する博貴。


まん前にも来てくれた。


両手をあげて応えた後、深く頭を下げた博貴は、綺麗でした。


綺麗過ぎて、信じられなかった。


混乱してるのに、待ちわびた瞬間に瞬発的に涙が溢れた。


マイクを握って挨拶した。ごめんねとありがとう。


亮ちゃんがツアーTシャツを脱いで、博貴に着せた。


手を繋いだ。


これが関ジャニ∞です。


こっからが伝説の始まりです。


口々に聞こえる、今まで聞けなかった言葉に未来を感じました。


博貴コール。


もう一回みんなで手を繋いで。


物足りなかった関ジャニ∞だけのコールに。


最高で最強がプラスされた。


今、嬉しさと切なさと。


どうしても解かれる方法は無いってわかってる。


また会える日までこんなんだよ。


いつもそう。


わかってて会いに行く。


大好きだよって。


愛しさも恋しさも兼ね備えて、


恋愛だなんて色にはなれないけれど、


いつまでも。いつまでも。


ありがとう。

うちひろき

博貴が帰ってきた。

最高で最強の無限大は東京ドームなんかで収まれる大きさじゃありませんでした。


あんなに広いドーム。


埋まるのか不安でした。


まだ早いのかなって思ったりもした。


でも狭いよ。足りない。


まだまだ。


広さを超えてEightとEighterは、ひとつになったね。


数の問題なんか当てはまらないよ。






スタンド最前列で博貴に会えたこの2007年8月5日の東京ドーム。

DVDになるらしいです。


ボロボロの顔で写ってたら雰囲気とノリで笑ってやってください。



最高で最強の関ジャニ∞



え!ホンマ?ビックリ!!!をありがとう。



ありがとう。

出動

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赤レンジャー後援会出動してきま(゜ω゜)


ちなみに派手ですがママのワンピ(゜ω゜)


血は争えねえかもな(゜ω゜)←

やがて希望となる歌

この前のじゃなくて今書いたやつだけど(゜ω゜)

楽しみにしてるってコメントもらったから久々あぷします(・∀・)





言葉に重ならない気持ちは
あたしだけのものだった
いつからか
あたしだけのものにすら
重ならない
どこに行くのか
どこにあるのかすら
わからないまま
抜け殻なわけじゃない
感じる
風も音も白も
言葉を大切にしたいと
浮かんだ想いは
いつから素直を盾に使うようになった?
あたしが盾を使う度
誰かに痣を残す
赤紫はうずくものじゃないけれど
踏み込めば痛む傷
優しさに甘えて
飾る度
自分が褪せる想い

許せないのは
自分のため
褒めることじゃない

あれ

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久々に家に帰ったらこんなものが。