2019.3.5(火)
膿瘍ドレナージ



発熱の原因を探るため
考えられる残りひとつの可能性にかけて
膿瘍ドレナージをしました

リスクがあるので、主治医の先生はできればしたくないと言っていました
(リスクとは、出血、感染、藩主、他臓器損傷等)


右脇腹から肝臓の膿瘍に針を刺して
膿を取り出し確認したところ
出てきたものは膿ではなく血液でした。

カテーテルを留置し解熱されるか確認する予定でしたが、膿ではなかったため管は入れませんでした。

発熱の原因として
細菌、真菌(カビ)、肝膿瘍の可能性がなくなりました。残るはやっぱり腫瘍熱かな…


今夜は安静、ベットに横になったままでいなくてはなりません
針を刺したところが痛くなってきた

尿の管と、オムツをしていますが
便意はあるけど、できないよーー(><)