箱根いきがきまりました。
帰国してから、約2ヶ月。
来年9月までの進路はいろいろ考えましたが、
たくさんのご縁もあって、そこにいこうと決めました。
決して長い期間ではないけれど、でも誰も知らない、しっているものもなにもない閉鎖的な町にいくことには不安も少なからずあります。
今日はその旅館のオーナーにお会いしましたが、私が従来もっていた典型的な女将さんというイメージではなく、イタリア語、英語が堪能で十数年通訳をやっていただけあり、とてもグローバルな考えの方でした。
わたしがずっと抱えていた悩みや夢を、この人の下で働くことで解消できたり、叶える原動力になるんじゃないかなと心のうちで思っていました。
少なからず、人が素敵な人生をつかむためには、その手本やあこがれとなる人がいた方がいいんですよね、きっと。
はじめは不安もあったけど、いまはワクワク感の方が大きくなっています。
あと1ヶ月、できるだけの準備をして整えて出発したいなと思います!
I hope I enjoy new my life and give me good luck!!!