シュタイナーだぜ!
シュタイナーです!
シュタイナーなんです、

シュタイナー教育って知ってますか?

すごくたくさんの人に聞いたけれども、私だって知らない。
土曜クラスあわせたら12年間どっぷりシュタイナーなんだから、そこそこは話せるけどもちょっと今掘ってみるべきなタイミングな気がする。すごく。

それは、学校が変わっていく時期だからでも、教育に対する興味でも、自分のアンディンティーを探す旅でも、というか私の将来を決断してみるためでもあるよ。

私が抱えてきた、この教育に対する疑問と不安を言語化する必要があると思ってる。
だけど本を読むうちにやっぱり面白い!となるのはいいけれど
最初の気持ちが論理で丸め込まないようにするのは大変そうだな。

とことん好きになってみます。
とことん嫌いになってみます。

すごくいろいろ見えてくる気がする。わくわく。


細かいことを言いますと、なんでどうして!
自助努力がなんでどうしてこんなに低いのかと言うことです。
それで起こる社会性を少し疑う言動。
社交性とか関心がまばらな感じ。


大器晩成であることは確か。
なんでも今だけ見つめてうぐうぐ思うのだって間違ってると思うけども。
また、何年後かに今の気持ちを見たら面白そうだな。

だけど、子どもだけじゃなくて親、教師にもそんな傾向が感じられる気がするのは、この世界があまりにも狭いからだけだろうか!深いんだけども!



あ、だけどこれを書くのデジャヴだ!