2月1日まで開催の大ゴッホ展へ行って来ました。
アルルは若かりし頃にツアーで行きましたが
フォルム広場も跳ね橋もほぼ通り過ぎながら
見ただけ。
初の地元神戸開催で半年間も、と喜んだものの
父の経過観察でギリギリに。
のんびりゆっくり博物館に行けるって贅沢で
豊かだとしみじみ思います🥹
予約でも日にちと時間はほぼ選択肢が無く、
当日入場は大行列でした。
今回代表的な作品は写真撮影🆗でした。
鉛筆やインク、リトグラフの作品のコーナーも
見応えがありました🖊️
展示があり今回はピサロに惹かれました。
「作品のみ撮影可、自撮り不可」のアナウンスが
ありましたが自撮りって時代を感じる。
「夜のカフェテラス」は最前列で見る為の列と、
ストレスなく観れました🌃
花を題材にした作品も沢山目につきました。
ゴッホの青と黄色も好きですが華やかな
色合わせの花も印象的です。
鉛筆やインク、リトグラフの作品のコーナーも
見応えがありました🖊️
初めて知ったイスラエルス作
「ユダヤ人の写本筆記者」も当時の筆記用具?が
観れて楽しかった。
展示があり今回はピサロに惹かれました。
一番好きでした。
地元でゴッホが観れるとは、としみじみしていたら
次回開催も大ゴッホ展。
70年ぶりに来日する「アルルの跳ね橋」でした。
地元でゴッホが観れるとは、としみじみしていたら
次回開催も大ゴッホ展。
70年ぶりに来日する「アルルの跳ね橋」でした。
















