こんにちは😄✩︎⡱

お久しぶりの投稿です✐☡



息子が手足口病後に風邪をひいてしまったので

お家時間が増えたので本を借りました📖





気になってお借りすることが多い本は

だいたい子育ての仕方と親子関係について



そこで今回借りた本が

『親といるとなぜか苦しい』という本です📘



(※画像はお借りしました)




この“ なぜか ”という部分が

すごくわかる気がして


いざ読んでみたら自分と親のことを

そのままそっくり書いてある!と驚きました





自分が悪い

自分がおかしいって

信じて生きてきてしまった分



『 親自身が未熟だった 』と

何度も何度も力説してくださっていて





私が悪かったわけじゃないんだ

ワガママだったわけじゃないんだと思える

勇気をいただきました



本って自分も身近な人も

客観的に見られるのでいいですよね!





私にとって親は

“ 衣食住を提供してくれた人 ” 

それだけなのかも




心の安心も拠り所も

心から信頼できるのも

甘えられるのも


親ではなかったから





衣食住を提供してくれるだけで

十分ありがたいことだし


『 それ以上何を求めるの? 』

『 十分幸せなことじゃない 』って

思ってしまうこともあるけれど





本当の願いや想いを言っていいのなら、


 一番の味方でいて欲しかった

否定せずに話を聞いてほしかった

私の気持ちをちゃんと受け止めて欲しかった








でも、

今ではそういう経験ができたことは

自分の強みだと思っていて


望まない幸せは

本当の幸せや望みを教えてくれているから✨




それに自分の子供に

してもらいたかったことをしてあげられるから✨




親からしてもらいたかったことを

私が息子にしてあげられると


私の心も満たされて

癒えていく感覚があるんです🍀

すごいですよね!✨



息子の存在にすごく心救われています👦🏻💛






こちらの本のすごく共感した部分も

後日ピックアップして載せてみようかな💡꙳⋆