動物を見かけると ついつい嬉しくなってしまう

元獣医志望の動物好き

こんな喜びいっぱい幸せそうな姿も 封印です

 

ピグの人脈って 想像以上で 大袈裟に言えば

無限大 年齢 性別 生活環境に関わらず

ネット環境さえあれば 誰とでも 何処ででも

一緒に遊べ 色々な話も出来て 刺激も受けました

 

PCピグが無くなって 家で過ごす時間に

ポカ~ンと大穴が開いた様で 

手持無沙汰になってる人も 多いのではないかな?

まさに 今がそうなのですが

 

そこは時間が解決してくれると 信じて

しばらくの間は 面白かった事思い出して

ニヤニヤ ヘラヘラしながら 過ごそうと思っています

 

 

可愛い自撮り写真 ( 家宝間違いなし )

 

 

プラザの相棒 Dz マニアのぷっちの力作

自慢のプラザの   ミッキー & ミニー

 

 

きあっくま~  → #可愛い

 

 

夢の中に出てきてる 変な生き物! ムニュムニュムニュ・・・

 

to be continued  !

 

 

 

 

じゅうたんから 生えてきた

 

 ピグとは関係無いのですがが 我が家自慢の美猫姉妹   

   次女イチゴです 2012年に17歳で 旅立ちました

 

ピグの世界では 気の合う仲間とだけ繋がって居られたので

本当に気楽で 楽しい空間でした。

 

始めてすぐの頃には たまに 会話を邪魔されたり 

何か言うと ”死ね”と チャチャ入れをする 明らかな子供が

紛れ込んだり(最初の頃は年齢制限も無かった)しましたが

ライフが始まってからは そう云うことも無く

 

友達の友達は皆友達だ~! 的なノリで

楽しい仲間の輪がどんどん広がって行きました

 

ツイッターやインスタグラムなど 他のSNSには無い

生きた繋がりが持てた様な気がしてなりません

 

文字や画像だけの一方通行のやり取りではなく

相方向でオンタイムでやり取りが出来

ヴィデオチャット や テレビ電話に近い

生身の人格も見えてしまうような感じが有りました

 

そういう意味で他には無い 未知の人と繋がれる

貴重な世界を味わえたと 感じています

 

バカやってる自分とは 波長が合わない人も居て

冷ややかな眼で見られたのかも知れませんが

こちらはこちらで そんなのは 全く気にもせず

楽しんでいました

 

アホな事を言って ウケ狙いしてたのを

一緒に笑って相手してくれた 沢山の仲間達に

感謝 感謝 です。

 

 

 

調度一年前の 秋から年末にマイブームの2曲
2人共に年末紅白に初出場 2018大ブレイク
両方とも数年前の 初期の作品です

ノリノリでPCテーブルの前で ピグの作業しながら
小躍りしていたのを思い出す
インディーズデビュー作なので 今の音源に比べ
チープな音作りなのですが それがかえって勢いを感じ
大好きになりました こんな娘が欲しかった~!




今年も某媒体の年間チャート1位を記録した彼ですが
これも 数年前の作品で 好みから言うとNo1の曲です

TVなどには出ないと思っていたのに 年末には紅白に出場
やはり 華やかな演出の世界では 浮いて写って観え
観ていられず 思わずチャンネルを変えました





お疲れの日には あおいちゃんの声に癒されています
オリジナルの曲に 新たな命が吹き込まれ 引き込まれます
アラビア語の訳詩が なんだか不思議~~~っ!



随分前のゲスト出演のステージライヴ
武部氏のアレンジも演奏も最高で 今井美樹とのデュエット
バッチグ~~~!




 

                 タヌきあっち

 

PCを使い始めてしばらく経ってから

当時 相当の盛り上がりをみせていて 勢いのあった

2ch掲示板閲覧などで ネットに足を踏み入れ

ヤフーチャットを切っ掛けに チャットに興味がわいたけれど

ヤフチャでは 参加者のログの早さについて行けず

どうやって知ったのかは覚えていないけれど

ピグに 巡り合い辿り着いたのでした!

 

今を遡る事 9年前の 2010年の10月でした

 

リアでは無口でシャイ? ですが

ピグに来ると 誰にでも話しかけてうるさいくらいで

一人でしゃべり倒していた事も 多かったように思います

皆様には 大変ご迷惑かけました m(__)m

 

とはいうものの 声でたわ⒲ とか マジ笑った などと

ログで返って来ると 益々調子こいて 騒いで

喜び楽しんだのでした。

 

隙間時間の時間つぶしに とか チョイト息抜きと

思って始めたけれど 生活の習慣の一つになっていて

朝起きて TVのニュース聴きながら ピグの作業し

家に居られるときは 昼間もインする時間が多く

帰って来ると PCオンで 寝るまで出たり入ったり

 

迷惑も省みず あちらこちらで井戸端会議

しゃべり倒し PCテーブルで過ごす時間が永く

まさに ピグライフ

 

関係者の皆様  ご馳走様でした!

 

 

 

知ってる知ってる と 言われそうですが 一応 ・・・。

スマフォピグも モグと同様スマフォ専用ですが

PCからも使える仕様になってます!

 

友が知らなかった様なので 一応のお知らせ

自分のブログのプロフの ピグの部屋 クリックで

上の画面の スマフォピグにイン出来ます!

               ( 初期のピグ )

 

      だいぶ 雰囲気が違っていて 落ち着いて見え

         チャラさが まだまだ足りていません

 

 

ピグPC版 終了の告知が有ったのが3月 その頃はまだまだ

半年以上も有るし・・・と 実感のないまま 毎日変わりなく

              ピグっていました。

 

  あと半年も有るし ・・・ まだまだ 3ヶ月あるから ・・・

と アッという間に 夏が過ぎて 庭で知り合いに会う度に

 スマフォ版やらないの? とか 終ったらどうするの?

 ニコタに皆で登録したけど きあっちさんは? などと

         現実的な話が多くなりましたが

 

  ネット環境を持ち歩ける スマフォ自体が嫌いなのと

元々がゲームや作業の楽しみよりも 会話が楽しみだったので

ゲームとしては 卒業する事に決めて 最終日を迎えました。

 

 

左上列 : 

 

ぽんきっき (ゆずぽん) 売れないアイドル レモンZ 所属

★      この人が居ると 普通の集合写真が 輝く

ランボー   (みい) リアではチビらしいが 態度はメッチャでかい

みみちゃん (mimi) この中では唯一まともな大人を装っている

 

左下列:

 

しゅんぱん  (しゅんり) 眉の妖精と言い張って居ます

しゃみちゃん (ましゃん) 以前はまともなピグだったのに

                 今ではこんなになっちゃって 気の毒

こっちゃん   (骨太野郎) しゃみちゃんに兄と慕われていて

                  まんざらでも なさそう

もぐちゃん   (もろぐそ) 整形が失敗して 以前とは別人

おりんちゃん  (りん・Rin) あちこちの集団に出没して

                  ぶwww が口癖

 

最終日の22時過ぎ迄 何時ものテッパンメンバーを中心に集まり

            ブチっと回線が切れるまで

        ワイワイガヤガヤ楽しむことが出来ました!

   最後まで 気の置けない仲間で楽しんで締めくくれました。

 

       出入りが有ったので 他にも かんきっき(柑橘)

    妹分のぶひチャン(ぶひこ) ぶひチャンの友達のあおいちゃん

            とも 挨拶 お別れが出来ました。

 

    次からは ピグに想う事などを 書こうかと 思っています

 

まず 真っ先に言いたい事 伝えたい事はと言えば 

        ピグで知り会った皆さま

本当に本当に 楽しい時間を有難う御座いました!     

オイラと知り会えて 皆幸せ者だね~ と言いたいところですが

今回だけは 最初で最後の 素直な気持ちを伝えます。

 

     !!! あ・り・が・と・う !!!

 

友人には 何処が面白いの? などと言われながらも

2010年から 丸々9年間 ピグのオイラと

リアの自分との楽しい共生生活が続きました。

 

ピグに出入りを始めた前後から TVCMが流れ始め

アメ~バ~ピグ ♪ アメ~バ~ピグ♪ と繰り返し

放送されていたのが 懐かしく思い出されます。

 

サイト終了間際になって このまま終わるのが惜しくなり

思い付きで ピグの事ブログに書きますと気軽に トークしました

 

 

最終日の最後の集会を終えて 何を書こうか考え始めると

文才もないのに 書きたい事が次々に ・・・

なので 何回かに分けて書く事にしました!

 

お暇な時間にでも立ち寄って 読んで頂ければと

思っていますので 宜しくお願いします!

 

PS: そこのあなた 期待してはいけませんよw!

 

 

 

 

 

 



残念ながら 敏(Vo・Gu)の 帰省を切っ掛けに解散
これが 最後の録音になってしまいました。  メインストリート → マーブル ドゥーの初期に比べ ロック色が相当濃くなっています。   ベーシストの交代が 一番大な要因かと思われ
リハスタジオでも それまでやっていた曲なのに 彼が参加してからは 別の曲を演奏している様な錯覚を感じました。 何と言っても 情緒を揺さぶる様なベース音が この曲の怪しさや 心の内の不安定さをを表現していて この作品の大きな魅力になっている様に感じます。効果音的な後半のギタープレイ 今聴いてもカッコよか~~~!