今日も先週行ったラーメン屋“麺や 田中”に行ってきた。
たまたま用があったので、その帰りにふらっと寄っただけだけど。

今回はやはり塩ラーメン。
店内にある写真からみるに、黄金色の澄んだスープが食欲をそそる。

愛想のいい店主がお待ちどうさまとラーメンをもってくる。

スープを一口啜る。
第一印象としてはさっぱり。
むしろちょっと味が薄いような印象だ。
しかし、すぐ後に魚介の濃い旨味が口に広がる。
スープが澄んでいたこともあり、勝手に優しい味なんじゃないかと思い込んでいたからびっくりだ。

次に麺。
みそらーめんで感じた印象とは全く違い、あっさりしているのに深いコクが感じられる。
複雑な味が重なり合うも、麺と合わさることで見事に味を一つにまとめ上げている感じだ。
隣の若いカップルも彼氏がここの塩は最高だと、彼女に熱弁していた。

塩なのにしっかりとした味わい。
これは以外にも男性受けがいいような気がした。

さて、まだまだ私の食べていない種類がある。
また行こう。
あの店主に会いに、また行こう。



Android携帯からの投稿
今が時期の冬瓜。
スーパーでも並んでいるのを目にすることがあるのでは?

昔から母がよくスープを作ってくれました。
母が作るスープは豚のバラ肉ブロックを厚さ5㎜ほどに切り、その出汁も使って作るのでこってり感も有りつつコクもあって旨いのだ。
最近目にしてから頻繁にスープを作っています。



でも、私はさっぱり味。
一口大の冬瓜と、細切りにした生姜を鶏ガラスープのもとで煮て、味付けはシンプルに醤油のみ。
冬瓜がトロッとするまで火を通せば出来上がり!
どこかホッコリする味わいです(o´∀`)b

今度はお肉入りでも作ってみようかな♪



Android携帯からの投稿
今夜は職場の先輩と2人で飲み会。
普段溜まっている鬱憤を晴らすべくアルコールを入れる。
そんな飲み会。

職場環境というのは様々で、なにが正しく何が間違っているとは断言できないが。
それでも皆の足を引っ張り、いつまで経っても成長しない人には不満も溜まるというやつで。
そんなことも話題の中心となる。

あくまで私の考え方だか、職場で仕事環境の不満を垂らし過ぎるのはスマートじゃない。
訴えるなら根拠を並べ、あくまでフェアーに話し合うことがベストだ。
全ての人にそれぞれの立場があり、意見もある。
自分の意見が正しいはずなどとぬかしてもそんなの我が儘でしかない。

いつまつでも成長できない人の扱い方なんて上司が的確に判断すべきで。
だから私は何も言わず、ただ黙ってみている。
勿論、意見を求められれば簡潔にいうけれど。

そんなんだから職場で同僚とほとんど話すことがない。
要は周りはそんな事ばかり話していると言うことだ。
私にとってそんな環境はストレスの塊だ。
だから私はその鬱憤を晴らすべく飲みに行く。

でも、面白いことに皆が裏で何を言っているのかがそんなときこそ聞けるのだ。
まるで輪の外から中を見るようで面白い。
人間関係も随分と面倒臭いことになってるな。

私は古風なのだろうか?
軽めのコミュニケーションは必要だが、私語は不要だと思う。
それなら早よ、手を動かせってな。

因みに私はどんないいわけをして逃げてるかって?

仕事が遅いんで、と言い黙々と仕事をしてますφ(.. )



Android携帯からの投稿