それでも(元)名古屋嬢。 -372ページ目

本日の行は24:30-。

決して遅くない。


何か集中できず、アレレ?な感じだった。

目を閉じて、いつもより集中(?)していると

窓が開いてないのに、風が。


蝋燭の炎がとても大きくなり、

真っ直ぐ上がってた香の煙が

自分の方にドバッと来た。


ちょっと驚いた。

身近な人に言ったら「気のせいでは」と。


ウダウダ考えず、しっかりやれ!と

言われたのか?






寒い、天皇誕生日。

これが12月の通常の気温、と言われても

暖かいのに慣れてしまうと、ダメですね・・・( ̄_ ̄ i)


こんなことで、

今週末にスノーボードしに行けるのか?


気合入れて行かねば!




今から供養しますよ!って

たまには修行の事も書かないと


「飲んだくれ派遣社員の名古屋嬢(しかも三十路)ブログ」


だと思われてしまう・・・。 え、違うの?って? 聞こえませんが



先日、ナマでご供養(のお手本?)を
見せていただいた。


対象?が多いせいもあると思うけど
始めた途端、一気にたくさん「来た」。


秒速レベル?か、スコンと自分をかすめて
一気に集まり、終わったら、違うルートで帰った。


供養を始める、ということで「呼ぶ」のではなく
自ら集まって来る、とのこと。


ほへーーー (@_@;


ということで、早速実践。


いつも呼んでるつもりはないけど、
あー、来てるな、というのはわかってた。


夜中にやると、蝋燭の炎が


風が無いのに妙な方向に流れたり


炎から火の粉もチリチリ出たり


たまに蝋燭が倒れたり。
(火事になると困るので嫌だけど最近はない。多分、先祖以外の仕業)



でも、あの感触はない。


対象数の違い?
雑念多すぎ?
力量の違い?


全て当てはまるような・・・


まずは、毎日、きちんとやらないと。