それでも(元)名古屋嬢。 -299ページ目

派遣求人;ハイキングの添乗員

北海道の山で遭難、のニュースを見た。

その少し前は富士山の落石のニュース。


どちらも、年配の方が被害に遭っている。


たまに早朝に中央線に乗っても(東京・名古屋共に)

「今からちょっと山に行ってきます」な格好の年配の方を

たくさん見かける。


そーゆー日帰りツアーも多いらしい。

流行ってる・・・らしい?


春頃に、派遣の人材募集で見かけたのは


旅行会社に派遣(添乗員) 日給10000円以上

主にハイキング(宿泊ツアーもあります)

未経験可!(研修あります)


未経験、可・・・?


研修、といっても、机上で済むわけがない。

山ごと、コースごとに特色があるんだから、歩いた上で熟知しないと。


と言っても、ツアー先の山に「添乗員のアシスタント」で連れて行かれて

3回目頃にはメインガイドを任されるのかもしれない。


一朝一夕で専門的な知識は身につかないだろう。

ハイキングのガイド、と言っても、非常時の対応が最も大切だろうし。


体力&脚力と「山が好き!」なだけではつとまらない仕事だと思う。


そんな自分も、中学時代に、何故か

「進学したら山岳部に入りたい」と思ってて、それを母に言ったら


「山岳救助は金がかかるから止めとけ」と・・・


遭難前提なんてヒドイ!と思ったのでした。

たしかに、どんくさいけど・・・ガーン


幸せ、だと思うこと

体調を崩すと、よく考えてしまうこと。


食欲が無いと、自分だけなら、きっとそんなに食べない

(食べても、菓子が主食)と思うのに、そうでないことは

肥えやすい反面、有り難いことだと思う。


隣人が食べ物(←惣菜関連)をくれたり

看病人がアイスクリームやプリンを買ってきたり

猫の面倒をみてくれたり。


こんな状況でも、無職でも、好きなものを食べれるなんて

何と幸せなことか。


一緒に飯を食べてくれるのも、ありがたいことだと思う。


ありがとう、と心の中で言いながら

うちわであおいで差し上げるのでした(←ウチは基本的に無冷房)


ただし、¥100/5分。

正の字で勘定してます・・・(・∀・)


今日の体調報告

腹痛がどこかに行った!


でも、今、また体調が・・・

決して空手の稽古に行ったからではない、と思います。


メールしたい方々がいますが、すみません。

明日させていただきます。