古くても良い病院
外耳炎が治らないので耳鼻科に行く事を決意したものの
数年前に一度だけお世話になった、職場近くの病院は休みだった・・・
翌日再びその病院へ行ったら、幸いなことに診療していました。
建物の外見も中身もとてもレトロ。
でも、とてもキレイにしているし、患者も途切れる事はない。
でも、数年前にお世話になった先生は、以前見た時よりも
明らかにおじいさんになっていた。
最新鋭の設備はないけれど、何故か安心できる病院。
場所柄、近くの劇場に来る俳優さんも通う病院だとか。
部屋の中に飾ってある色紙やグッズも面白い。
診察結果は予想通りの外耳炎。
そんなにひどくない、と聞いて一安心。
(顎関節みたいな症状&腫れ&発熱&頭痛でも・・・!?)
耳の穴に薬と綿を詰められ、殺菌剤と痛み止めを処方され
週明けに何かあればまたおいで、とのこと。
でも、今は週3日しか診療していない、と・・・
やはり大変なのか??
・・・無理せず、ずっとここで耳鼻科の診療をお願いします、と思ってしまいました。
待合室→診察室
数年前に一度だけお世話になった、職場近くの病院は休みだった・・・
翌日再びその病院へ行ったら、幸いなことに診療していました。
建物の外見も中身もとてもレトロ。
でも、とてもキレイにしているし、患者も途切れる事はない。
でも、数年前にお世話になった先生は、以前見た時よりも
明らかにおじいさんになっていた。
最新鋭の設備はないけれど、何故か安心できる病院。
場所柄、近くの劇場に来る俳優さんも通う病院だとか。
部屋の中に飾ってある色紙やグッズも面白い。
診察結果は予想通りの外耳炎。
そんなにひどくない、と聞いて一安心。
(顎関節みたいな症状&腫れ&発熱&頭痛でも・・・!?)
耳の穴に薬と綿を詰められ、殺菌剤と痛み止めを処方され
週明けに何かあればまたおいで、とのこと。
でも、今は週3日しか診療していない、と・・・
やはり大変なのか??
・・・無理せず、ずっとここで耳鼻科の診療をお願いします、と思ってしまいました。
待合室→診察室
非日常を求めて
北海道食い倒れツーリング、では決してなかったのです!
秘境の温泉めぐりをしたり(←時々、マムシやクマも出る)
■記憶に残っている、行った温泉
その1 .秘境ではない
その2 .まあまあ秘境
その3 開放感・・・
その4 .ここは本当に良かった(秘境??)
その5 .山奥だけど良かった
運が良ければ水没していない状態の橋(タウシュベツ橋梁) を見に行ったりしました。
(そこまで続く林道が車両通行禁止になる前でした。勿論、携帯は圏外)
本州ではなかなか体験できない事柄、です。
通勤でバイクを使う必要もなかったのに、
正直なところ、バイクに手をださなければ
どれだけお金を貯めれたのか・・・試算して愕然としますが
全て「非日常」を楽しむため、だったのかもしれません。
バイクを通じて仲良くなった友達も沢山いますが
年齢・性別・職業・居住地も皆バラバラで
バイクがなければ知り合う事もなかった、と思います。
そう考えると、決して無駄ではなかった。
非日常があったからこそ、日常生活のストレスを発散してたと思います。
また、いろんな所に出かけて、その先々の空気や人に触れて
いろいろなものを見て、感じたことが、自分の成長に役に立ったような
気がします。
もっと若いうちから乗っていればよかった、とも思いますが
勢いだけで生きてた頃で、、いろんな意味で危なかった※と思うので、
アラサーな時期でよかったのかもしれません。
※30歳でも(勢いで)北海道に移住しそうだった
この大型車に乗ってる頃にカメラに手を出していれば・・・!!
最も気に入っているのが、下の画像です。
確か屈斜路湖の湖畔で、すごく天気が良くて
空の青・水面の青・車体の青が緑に映えてて。
シートにジャケット載せたまま撮るんじゃなかった
クッシー はいませんでした。
土産は蟹(もちろん別送)
秘境の温泉めぐりをしたり(←時々、マムシやクマも出る)
■記憶に残っている、行った温泉
その1 .秘境ではない
その2 .まあまあ秘境
その3 開放感・・・
その4 .ここは本当に良かった(秘境??)
その5 .山奥だけど良かった
運が良ければ水没していない状態の橋(タウシュベツ橋梁) を見に行ったりしました。
(そこまで続く林道が車両通行禁止になる前でした。勿論、携帯は圏外)
本州ではなかなか体験できない事柄、です。
通勤でバイクを使う必要もなかったのに、
正直なところ、バイクに手をださなければ
どれだけお金を貯めれたのか・・・試算して愕然としますが
全て「非日常」を楽しむため、だったのかもしれません。
バイクを通じて仲良くなった友達も沢山いますが
年齢・性別・職業・居住地も皆バラバラで
バイクがなければ知り合う事もなかった、と思います。
そう考えると、決して無駄ではなかった。
非日常があったからこそ、日常生活のストレスを発散してたと思います。
また、いろんな所に出かけて、その先々の空気や人に触れて
いろいろなものを見て、感じたことが、自分の成長に役に立ったような
気がします。
もっと若いうちから乗っていればよかった、とも思いますが
勢いだけで生きてた頃で、、いろんな意味で危なかった※と思うので、
アラサーな時期でよかったのかもしれません。
※30歳でも(勢いで)北海道に移住しそうだった
この大型車に乗ってる頃にカメラに手を出していれば・・・!!
最も気に入っているのが、下の画像です。
確か屈斜路湖の湖畔で、すごく天気が良くて
空の青・水面の青・車体の青が緑に映えてて。
シートにジャケット載せたまま撮るんじゃなかった

クッシー はいませんでした。
土産は蟹(もちろん別送)
諏訪大社の筒粥神事
「世の中」占い、厳しい結果 諏訪大社で筒粥神事 (中日新聞web)
今年も厳しい結果が出たそうです。記事本文にもありますが、
神事後、北島和孝権宮司は「世の中」占いについて
「今年は出だしはいいが後半息切れする気配があり、備えは怠りなきように。
自然に生かされているという感謝の気持ちを忘れず生活してほしい」と語った。
備え・・・と聞いて、何を思い浮かべますか?
ある程度の食料備蓄はあるとしても、
意外と役に立つのは「カセットコンロ+ガス」だと思います。
阪神淡路大震災時に、神戸で親族が多数被災しましたが
何はなくとも「お湯」があるのとないのとでは違いすぎる、と言ってました。
水の配給はありますが、寒い中、飲みたい時に温かいものを摂れるということは
かなり助かった、と言ってました。
また、最近(1年以上前)の例としては、東京で一人暮らし中の男の後輩。
オール電化のワンルームに住んでましたが、家賃どころか電気代も滞納してしまい
止められてしまいました。
湯も沸かせない状況に陥ったのですが、カセットコンロ一式のおかげで
冬を越せた、と言ってました。
(携帯やノートPCの充電は外出先で行っていたようです)
最近はオール電化の住宅が増えていますが、電気が止まった時の事を考えて
備蓄すべきだと思います。
あれ、話がそれました・・・
記事本文で
農作物の豊凶は、「早生小麦」「エンドウ」「ナスビ」「ナシ」「オカボ」「長芋」の6品目が大豊作、
「アワ」が不作と出た。
ナスもナシも長芋も好きなので、旬にしっかり食べようと思います。
