遂に完成o(^o^)o
千井が大尊敬しているアーティストでもある、
佐久間正英氏。
その佐久間さんが自作されたジャズマスターに心酔し『おんなじの、欲しいっす』とお願いして早数ヶ月…(-_-;)
遂にやって来たぜ、千井のジャズマスター




もー本当に本当に本当に本当に嬉しい

その日は久し振りに佐久間さんとギターや曲作りや音楽やその他諸々について沢山お話しした。すっごくいい時間でした。
そして、早速昨日いきなり母乳酒のレコーディングで使ってみた。初めてアンプに通して鳴らしてみた音が録音された。
最高だったo(^o^)o
エンジニアさんも『このギター、メチャクチャいいっすね』と大絶賛だった。
ガンガン使うもんねー

11月の告知だす。
まずは10月末から![]()
■とうことまさや 二人のビッグショー 今池リトルビレッジ
■日時 10月31日(土)
■出演 千井とうこ 三輪雅也
■Open 18:00 Start 19:00
■前売り\2,000当日\2,500
■予約・お問い合わせ りとるびれっじ:052-732-7210 littlevillage_info@yahoo.co.jp
■入場後飲食代が別途必要です。諸事情によりスケジュール、料金等変更の場合もあります。
事前にご確認ください。
SPEAK ライブ・スケジュール
■日時・11月14日(土)
■場所・名古屋大須ell.SIZE
■開場・18:00 開演・18:30
■料金・前売り:\2000 当日 \2500
■出演・SPEAK/THE CHEERS/Snufkin's River/THE GOLD BUG
■お問い合わせ:ell.SIZE 052-211-3997 チケットぴあ TEL 0570-02-9999
■このライブのチケット予約承っております。
ライブ期日と会場名、お名前(読み仮名)、希望枚数、電話番号を入力の上、chii_toko_toko@yahoo.co.jp
まで 送信してください。 尚、予約は前日〆切とさせて頂いきます。何卒宜しくお願いします。
■日時:2009年11月27日(金) 「15年振りにこの3人で、SPEAK!!」
■場所:下北沢BAR?CCO
■出演:SPEAK<千井とうこ(vo、g)、やまだなおこ(b、cho)> ゲストドラマー:GRACE
■OPEN:19:00~/START:20:00頃から2ステージ予定
■CHARGE:\2000-(+あとはご自由に御飲食いただきます)
■地図等参照→http://www.club251.co.jp/cco/ CCO TEL.03-3414-2444[18:00~]
■この公演はメール予約が必要です。
・席数になり次第立ち見となりますので御了承下さい。
・立ち見枠もいっぱいになった場合はキャンセル待ち扱いとなります。
・予約受付は、cco@club251.co.jp
にてメール受付をしています。
・メール送信の際は、
件名に:11/27SPEAK予約希望
本文に:名前(フルネーム)、電話番号、予約希望人数
を明記して送信して下さい。
cco@club251.co.jp
からの返信メールをもって受付完了となります。
※注意:携帯メールの場合など、cco@club251.co.jp
からのメールを受信出来るよう設定
しておいて下さい。
受信後、返信メールを遅くても2日以内に送信させて頂きますが、届かない場合は御連
絡下さい。
TEL=03-5481-7444(two five one事務所内 CCO担当宛/14:00~)
以上、宜しくです![]()
全快にして全開!! その四
前回のブログからの続き、このシリーズ最終章だす。
そして迎えた10月12日のライブ当日。
お腹も腰もまだ若干痛みは残っているものの、昨日に比べたら全然楽チン。
病院で打ってもらった点滴のお陰か、風邪はばっちり完治。問題ないかも…(=⌒▽⌒=)
だが万が一という時もある、念には念を入れて、内服用と座薬の痛み止めを鞄の中へ。
そしてライブハウスにてリハがスタート。我が新バンドコールセンターズのメンバーは、誰一人として遅刻はせず。凄い。全員が集合時間の15分前には到着しているという感心な3人組みなのさっ。
ドラムをセッティングしている間に、先に準備が出来たべースの裕くんから音決め開始。
おような
「じゃあベースさん、音ください」「は~い、いきます!!ブーン・ブーン…」
い、痛いっ
この重低音、半端無く下腹と右腰に響きます。
「では続いてドラムさん、バスドラムからください」「はいっ、ドスッ、ドスッ…」
いっ、痛いって
痛みにパンチが効いてきました(笑)
何とか頑張ってリハ終了。いやあ参った…。
リハ後は取り敢えず皆さんと離れて単独行動。痛みを抑えるべく他のことを考えて明るい気持ちで![]()
本番直前に保険として薬を使おう。座薬じゃなくて内服タイプを。そして実行![]()
結果はあのような楽しいライブとなりまし。皆さんのお陰です、本当にアリガトウございました。
そして…ライブの翌日、張り詰めた緊張が一気に解け床から一歩も動けない千井![]()
続いて…その翌日早朝5時、左腰に再度激痛が
もしやこれは腎臓に残っていた小さい結石が動き始めたサインか
なんかドリカムの未来予想図みたい
アイシテルのサインならぬケッセキのサイン![]()
しかし痛い…諦めて遂に座薬デビューか
と覚悟を決めた時、痛みが和らいできました…千井、そのまま記憶を失うの巻き。しかしその結石が膀胱を刺激する為か今度はトイレが近い近い(///∇//)
そんな怒涛の1週間が終わり、なんとすっかり脅威の回復
人間の体って凄い( ̄▽ ̄)=3
次回はスピークの告知です。しばしお待ちを( ̄□ ̄;)!!
全快にして全開 その参
昨日のブログより続く
どうやら救急車にて運び込まれた先は、信濃町の某KO大学病院。
しかも泌尿器科。
ひ、泌尿器科![]()
まず血液検査の為採血され、点滴を打たれ…。点滴を打たれたままレントゲンを撮られ…。そのまま尿を採取され…。
点滴と併せて注入された痛み止めが効いたのか、少々楽になったところで医師が登場。
先生「千井さん、尿管結石です。腎臓の中で結石が割れて、それが尿管に下りてます。途中で尿管を傷つけてしまったようで、尿に血液が混じってました。下腹が痛いのは、まだそこに結石が留まっているせいですね」
千井「先生、右の腰が痛いのは?」
先生「まだ小さい結石が腎臓に残っているせいですね」
千井「なんですと…先生、明日ライブなんですけど…」
先生「へえ、そうなんですか」
終わりかい![]()
先生「ここまでくると特に治療法は無いので、あとは水分を沢山取って結石が出るのを待つしかないですね。痛み止めを処方しておきます。内服と座薬、どちらがいいですか?」
千井「内服でお願いします」
先生「座薬の方が早く効きますよ」
千井「内服でお願いします」
先生「じゃあ、座薬と内服、両方出しておきますね」
千井「…はい…」
どうしても座薬を使わせたいのでしょうか…。
思い返せば千井家は父も若い頃から腎臓結石に悩まされていたました…そして数年前には姉も。
家系かい。
点滴が終了する前に痛み止めが切れてきた、激痛アゲイン![]()
先生「千井さん、痛み止め追加・増量しときました。効いているうちに帰宅しても大丈夫ですよ」
往路・救急車、復路・電車。
千井「先生、ここは何駅ですか?」
先生「ここは信濃町です。千井さんの最寄の駅はどこですか?」
千井「JRだとちょっと遠いんですが高円寺です」
先生「そうなんですか!?僕も高円寺なんですよ!!」
先生のプロフィールを今教えられても…い、痛い。
痛み止めを薬局で受け取り、帰ろうとした時、偶然さっきの担当医師と遭遇。
先生「明日のライブ頑張ってくださいね」
ドクターストップならぬドクターGO…。が、頑張らねば。
帰宅前に病院のトイレに立ち寄ると、鏡に映ったのはのた打ち回って髪の乱れた小僧。
しょうがないのでパーカーのフードをかぶって帰宅。
まるでラッパー
千井、B系デビュー…。
以下、明日に続く。

リサイクルショップにあるんちゃう
